【ガチ厳選】古本店スタッフが教える「読まないと人生損する歴史小説6選」が熱すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=VC170VUuYrA
【動画の要約】
・『壬生義士伝』:新選組ファン爆誕必至!義のために生きる男に号泣…
・『水滸伝(北方謙三)』:全19巻一気読み確定。男が惚れるハードボイルド!
・『星山浄』:800ページの鈍器本だけど寝食を忘れる没入感!
・『新選組物の怪乱』:女性作家ならではの温かい視点で描く新選組!
・『熱源』:アイヌの歴史と魂に震える。直木賞受賞の傑作!
・『室町無頼』:地味な室町時代がジャンプ的熱血展開で超面白い!
歴史小説って小難しいイメージあったけど、この紹介見ると読みたくなってくるな!
特に0:44からの『壬生義士伝』、スタッフさんが京都まで行ったとかガチすぎて草
浅田次郎はハズレないよな。吉村貫一郎の「守銭奴」って言われながら貫く義の話はマジで泣ける。
1:37からの北方『水滸伝』キターーーー!!
これ19巻あるけど読み始めたら止まらない魔導書だぞww
>>7
「登場する男たちが同性でも惚れるくらいかっこいい」って紹介文が完璧すぎる。
梁山泊を作り上げる過程が熱いんだよなぁ。
2:30の『星山浄』、800ページ超えの「読むドンキ」でワロタwww
鈍器本こそ読了後の達成感えぐいんだよな。
新選組もの二本目(3:29~)は意外だったわ。女性視点の新選組ってそんなに違うんか?
>>15
全然違うぞ!『物の怪乱』はキャラがクローズアップされてて親しみやすいらしい。
4:16の「想像していた沖田像にぴたりと重なった」って感想、本好きにはたまらん褒め言葉やな。
4:22の『熱源』はガチの神本。アイヌの話だけど、今の時代だからこそ読むべき。
「自分は何を知らなかったのか」を思い知らされる感覚、あれは体験してほしい。
ゴールデンカムイ好きなら『熱源』はスッと入れるよな。
5:21の『室町無頼』!室町時代を「少年ジャンプ的展開」にする垣根涼介の筆力よw
地味な時代を一気に面白くしたのはマジで功績。
もったいない本舗のスタッフ、選書センス良すぎだろ。
このラインナップ全部揃えたら一ヶ月は引きこもれるわ。
よし、とりあえず『壬生義士伝』からポチってくるわ。
泣きすぎて明日目が腫れても責任取れよ!!( *´艸`)
歴史はロマンだなぁ…今夜は寝かせてくれそうにないわ。
引用元: 『もったいない本舗』公式チャンネル:【もったいない本舗】古本店スタッフ厳選!おすすめ小説55選<歴史小説6選>今回の歴史小説厳選、めちゃくちゃ刺さりましたね!特に「古本店スタッフがガチで選んだ」というバックボーンがあるだけで、どの作品も説得力が違います。『壬生義士伝』を読んで京都まで聖地巡礼しちゃう熱量、最高じゃないですか。
歴史小説って、単なる過去の記録じゃなくて、今の自分たちの「生き方」を問うてくるような熱さがありますよね。北方水滸伝のハードボイルドな男たちや、熱源に描かれる民族の誇り…スマホの通知をオフにして、どっぷりと物語の世界に浸かることこそ、現代における最大の贅沢かもしれません。
紹介されていた「鈍器本」に挑戦して、秋の夜長(もう春ですが!)を読書で溶かしてみるのも一興ですね。皆さんの推し歴史小説もぜひコメントで教えてください!
