【ガチ書評】ワシントン大学院卒が教える『StanとRでベイズ統計モデリング』の真実www
https://www.youtube.com/watch?v=IaVZj4dqh7A
【動画の要約】
・ベイズ統計の入門書として名高い「アヒル本」をDS視点で徹底レビュー!
・数理統計の基礎がある人には神本。でも完全初心者は「カサゴ本」から入るべし。
・E-Ink端末(デジタルペーパー)が数学の学習にめちゃくちゃ捗る件。
・Kaggle勢はPython一択だけど、統計モデリングを深く知るならRとStanもアリ。
とんすけさんの書評きたあああ!
この本、統計学徒の間ではマジでバイブルだよな。アヒルの表紙が目印のやつ。
「つくりながら学ぶ!PyTorch」の前に「ゼロから作るDeep Learning(カサゴ本)」を勧めるあたり、マジで分かってるわ
画面に映ってるE-Ink端末、数学の学習に便利ってマジ?
「紙をバカみたいに使うから便利」って、計算しまくる数学徒には最高の回答だろww
>>5
iPadだと目が痛くなるからE-Inkにしてるらしいぞ。とんすけさんの「デジタルペーパー推し」は信頼できる。
03:10 の「平均・標準偏差」の話、統計学の基礎の基礎だけど一番大事なとこよな!
ここを疎かにするとベイズモデリングで詰む。
てかコメ欄で「顔がタイプです」とか言われてて草。とんすけさんイケメンだもんなぁ
>>15
それに対する「えぇ…」って返信の温度差で腹抱えて笑ったわwww
青い本のレベル感の話、ためになるわ。講談社のMLPシリーズは旧帝大のB4やM1レベルとか、初心者がいきなり手を出したら死ぬやつやん
「本立てがあります(ニチャア)」
プログラミング学習の「本が閉じる問題」への最適解、これだわ。
Kaggle勢の「Python一択」って意見もリアル。AutoMLが発展してもモデル設計の知識は必須ってのは、とんすけさんも同意してそう
結局、アヒル本は「買い」なのか?
動画のレビューとコメ欄見る限り、数理統計の基礎(野田本レベル)を終えた後の2冊目としては最強っぽいな
よし、俺もカサゴ本から始めてアヒル本を目指すわ!
とんすけさんの動画、ロードマップが明確でモチベ上がるわ ╭( ・ㅂ・)و ̑̑
今回の『StanとRでベイズ統計モデリング』、通称「アヒル本」のレビュー、非常に熱かったですね!特に「カサゴ本」こと『ゼロから作るDeep Learning』との比較や、学習順序の提示は、これからデータサイエンスを志す人にとって最高のロードマップになったのではないでしょうか。
動画内で紹介されていたE-Ink端末の活用術も目から鱗でした。「数学は紙をバカみたいに使う」という至極真っ当な理由からデジタルペーパーを選ぶスタイルには、実務家としての合理性を感じます。また、コメ欄での活発な議論からも、とんすけさんの発信が多くの学習者の指標になっていることが伺えますね。
難しい専門書でも、自分に合ったレベルと適切な道具を選べば、必ず血肉になります。皆さんも、まずはカサゴ本から、そしていつかはアヒル本、さらには「青い本」の高みを目指して、統計の海へ漕ぎ出してみてはいかがでしょうか!
