【ガチ講義】石田衣良が教える小説の書き方が深すぎてワロタwww「まず1000冊読め」←これマジ?
https://www.youtube.com/watch?v=OZEnYrDV7NQ
【動画の要約】
・小説家になりたいなら、まずは「1000冊」読んでパターンの蓄積を作れ。
・「動き」と「説明・弁解」のバランスを意識せよ。説明しすぎはNG。
・プロとアマの違いは、自分が「何をする人か」「どういう人か」を明確に打ち出せるか。
・特定のジャンルに囚われない「目をごまかす」読み方が重要。
1000冊とか絶望しかないんだがwww
1日1冊読んでも3年かかる計算やぞ
>>2
衣良さんは「1日3冊読めば1年でいける」って言ってるぞw
速読必須やな
9:00のあたりの「目をごまかす」って話、目から鱗だったわ。
SF、ミステリー、恋愛をバランスよく1000冊。偏食はダメってことね。
>>4
同じジャンルだけ読んでると、そのジャンルの常識に囚われちゃうんだよな。
6:10の「知らないことは幸せ」って言葉に繋がる気がする。
てか石田衣良、黒板使う姿が似合いすぎててマジで先生に見えるな( ゚Д゚)
1:50の「弁解や説明は読みたくない」っての、クリスティの例えが分かりやすかったわ。
読者は「動き」が見たいんだよな。
お前ら「1000冊無理」とか言ってるけど、結局「やってる量が少ない」ってことだよな。
耳が痛いわ……。
4:00の「何をするのか、どういう人なのか」って自己紹介の話。
これ小説のキャラクター作りだけじゃなくて、自分自身にも刺さるわ……( ;∀;)
>>9
石田衣良が「編集者はそこを見てる」って言うと説得力が違うな。
結局、人間としての深みも必要ってことか。
ぶっちゃけ1000冊読む前に1冊書いてみた方が良くね?
>>11
コメ欄でも「同時並行がいい」って言ってる人いたな。
書いてみて初めて「文豪すげぇ!」ってなるらしいし。
7:30の生徒たちの笑顔見てみろよ。
こんなプロから直接教わるとか、そりゃやる気出るわwww
「知的ノブ」とか言われてて草。
でも話はめちゃくちゃ論理的で分かりやすいんだよな。
結論:とりあえずYouTube閉じて本読んでくるわ!🏃♂️💨
お前ら1000冊読んでも「なろう」しか書けなそうだけどなwww
>>16
うるせー!w でもAIに2万冊読ませるってアイデアは面白いと思ったわ。
ヒット作作れるかもな。
乙一が「創造の怪物」って言われてるの納得。天才は最初から1000パターンの脳内ライブラリがあるんだろうな。
とにかく「メモを取る」こと。エビングハウスの忘却曲線の話はガチ。
アイデアはすぐ流れるからな。
衣良さん、男前すぎるわ。この講義シリーズ全部見よっと。
引用元: YouTube:石田衣良 小説スクール第1回(1/3)今回の石田衣良さんの講義、めちゃくちゃ刺激的でしたね!特に「1000冊読む」という圧倒的なインプットの重要性には、創作を志す多くの人が衝撃を受けたのではないでしょうか。
単に読むだけでなく、「ジャンルをバラけさせてパターンの引き出しを増やす」という戦略的なアドバイスは、プロならではの視点だと感じました。黒板に書かれた「動き」と「説明」の対比も、文章を書く上ですぐに意識できる素晴らしい教えでしたね。
「自分は何者か」を打ち出すプロの意識など、小説に限らずあらゆるクリエイティブに通じる本質的な内容でした。私もまずは積読を消化するところから始めようと思います!
