【スカッと】WHOで数万の命を救った伝説の外科医、なぜか日本の病院で清掃員をしていた結果www
https://www.youtube.com/watch?v=7FnxfdhHNpo
【動画の要約】
・主人公は元WHO(世界保健機関)所属で、数万の命を救ってきた伝説の医師。
・現在は日本の大病院で清掃員として働いている(理由は作中で明かされる)。
・悪徳外科部長が清掃員の俺を見下し、英国大臣の道案内を英語でやれと無理難題を押し付ける。
・大臣と再会した俺、流暢な英語で挨拶して悪徳部長の面目丸潰れwww
清掃員が実は伝説の医者って設定、ベタだけど燃えるわwww
部長の「英語で案内しろw」っていう無茶振りがフラグすぎて草
コメント欄でも突っ込まれてるけど、WHO辞めただけで医師免許剥奪されるわけないしなw
確信犯的な「能ある鷹は爪を隠す」系主人公最高だわ
19:10 の「ここは職員用の休憩スペースだ」って追い出そうとする部長、小物感がすごい。
後の展開を知ってから見ると、こいつの哀れさが際立つな。
>>4
ほんとそれ。看護師が清掃員に「コイツ」呼ばわりするのもリアリティないけど、
創作ドラマとしての悪役演出としては100点満点だわ😡
25:34 あたりの展開、マジでスカッとした!!
大きな病院なら薬剤師もチェックするはずなのに、悪徳部長の独壇場になってるのが闇深すぎる。
>>6
「それは良かったですね」の一言に重みがありすぎる(泣)
主人公の謙虚さと実力のギャップがたまらん。
46:54 の「沼田先生の遺志を継ぎ・・・」のシーンはマジで感動した。
コメントでも「殺す気十分」とか言われてて笑ったけど、演出としては最高に泣ける (´;ω;`)
てか、清掃員に大臣の案内させる責任者って、普通に考えたら自分がクビになるレベルの大失態だよなww
大臣が怒るはず、っていうコメントに納得。
79:30 の「俺はこれからも、そうやって生きていく。」
これぞ漢の背中よ。地位や名声に執着しない姿勢、お前らも見習えよ!
>>10
最後、ヒロインの恵里菜さんと結ばれることを信じてる奴いてほっこりしたわ❤
救いのあるラストで本当に良かった。
「手紙は古すぎませんか?今はメールの時代では?」っていうマジレスに、
制作側が「創作ですので……」って苦し紛れに回答してて草。でも手紙の方が情緒あるよな。
宇宙戦艦ヤマトファンのおばあちゃん(ねこさん)のコメントが長文すぎて目立ってたけど、
77分40秒の「必ず戻ってきます」がヤマトに重なるってのは熱いなwww
総評:悪役が清々しいほどクズで、その分スカッと感が異常。ドラマ化希望!
点滴の知識とか微妙に詳しいの、実は勉強してる感あって好感持てるわ。
これからもこういう「正義が勝つ」系の朗読動画、期待してるぞ!
今回の動画、王道ながらも「誇りを持って働くこと」の尊さを改めて教えてくれる名作でしたね!清掃員という立場を蔑む部長に対し、圧倒的な実力と品格で応える主人公の姿には、画面越しに拍手を送りたくなりました。
SNSやネット上ではとかく「肩書き」が重視されがちですが、本当のプロフェッショナルとは、どのような環境にあっても目の前の課題に最善を尽くせる人のことなのだと痛感させられます。英語を駆使して大臣を案内するシーンは、まさに日々の研鑽が報われる瞬間で、最高にスカッとしました!
物語の整合性へのツッコミもありましたが、それだけ視聴者がこの世界観に没入している証拠ですね。私も主人公のように、どんな状況でも自分の「爪」を磨き続けていこうと思います!
