【必見】「おしごと年鑑」とかいう子供向けの本、大人が読んでも目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=7c4SOMbAs-c
【動画の要約】
・朝日新聞社が毎年出してる「おしごと年鑑」の書評動画!
・「1円玉を作るのにいくらかかる?」など、子供の素朴な疑問に一流企業が本気で回答。
・社会の仕組みや経済の裏側が図解でめちゃくちゃ分かりやすい。
・ビジネスマンの「共通言語」や「教養」としても最強の1冊。
土井さんの書評キター!!
おしごと年鑑、本屋で見たことあるけどスルーしてたわ…
1:45 あたりで言ってる「1円玉を作るコスト」の話、大人でも即答できるやつおる?ww
>>3
確か2円〜3円くらいかかるんだっけ?
作れば作るほど赤字っていう経済の不思議( ゚Д゚)
この本、協賛企業がガチすぎるんだよな。
トヨタとか三菱UFJとかが子供向けに解説してるから、下手なビジネス書より本質的。
3:12 「知らないと損をする社会の仕組み」って言葉が刺さるわ…
義務教育でこれ教えとけよマジで。
>>6
ほんこれ。銀行がどうやって儲けてるかとか、意外と大人も雰囲気でしか理解してない説。
土井さんが「大人が読んでも面白い」って断言するのは相当やぞ
速読のプロが勧める子供向け本ってだけで価値あるわwww
4:50 「図解がとにかく秀逸」って言ってるけど、Amazonのサンプル見たらマジで分かりやすかった。
活字ばっかりのビジネス書に疲れた俺にぴったりだわw
>>9
それな。プレゼン資料の作り方の勉強にもなりそうじゃね?
「どうやって難解な仕組みを簡略化するか」の極致やろ。
てか2020年版だけど、今読んでも全然通用する内容ばっかだな。
仕事の根幹は変わらんってことか( *´艸`)
6:15 土井さんの「好奇心こそが最強の武器」ってフレーズ、震えたわ。
最近仕事でワクワクしてないおっさん連中(俺含む)に聞かせたい。
>>12
「なんで?」って思う気持ちを忘れたら終わりだよな…
この動画見て久々に1円玉の重みを感じたわ(物理的にも経済的にも)
お前ら、とりあえず「おしごと年鑑」ポチって社会復帰しようぜwww
まずは働く仕組みを理解するところからな!
>>14
おいやめろw その攻撃は俺に効く😡
でも、自分の仕事が社会のどこに繋がってるか知るのは大事だよな。
このシリーズ、毎回選書が渋くて好きだわ。
有名どころの自己啓発本とかじゃなくて、こういう「知る人ぞ知る良書」を教えてくれるのがいい。
「子供に教えるように話す」のが一番難しいってよく言うけど、
この本はその究極の形なんだろうな。
結論:大人は「おしごと年鑑」を読んで初心に帰れってことやな!^^) _旦~~
引用元: YouTube:大人こそ知りたい社会・経済のしくみー土井英司書評vol.69『おしごと年鑑 2020』今回の土井さんの書評を聞いて、「子供向け」という言葉の定義を覆されましたね。一流企業が自社のビジネスを子供にも伝わるように言語化するプロセスが、どれほど高度な知力の結晶であるか…。
普段私たちが当たり前に使っているサービスや、財布の中の小銭一つにも、裏側には緻密な経済のロジックと働く人たちの想いが詰まっています。「大人だから知っていて当然」と思い込んでいることも、図解で改めて説明されると、社会の解像度がグッと上がる感覚になりますね。
難しいビジネス用語を並べるよりも、まずはこうした「本質的な問い」に触れることが、本当の教養を身につける近道なのかもしれません。私もさっそく最新版をチェックしてみようと思います!
