【必見】「なろう系」で詰みがちな“敵の動機”と“没入感”を両立させるプロの技が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=EhnTRkplTMU
【動画の要約】
・ミステリー以外でも「動機」は超重要!ご都合主義を防ぐ鍵。
・雑魚敵(舞台装置)は「属性」が動機。いちいち語らなくてOK。
・重要キャラは「視点移動・過去編」を使わずに描くのがコツ!
・正体を隠して「表の顔」で事前に主人公と接触させておけ。
これマジで創作やってる奴には神回だろwww
02:50の「謎を解かれたくない犯人vs解かないといけない探偵」の構図、分かりやすすぎて草
わかる。なろう小説書いてて、敵の過去編始めた途端に読者が離れる現象に名前をつけたいわ(´・ω・`)
>>3
00:40で言ってる「ミステリーじゃない作品でも動機は重要」ってのが刺さる。
舞台装置としての敵(ゴブリンとか)は「属性が動機」って割り切り、目から鱗だったわ。
全部説明しようとして自爆してたわwww
04:30 「物語の流れで考える動機判明」
これな!事前に伏線として出しておけば、没入感壊さずに済むんだよな。
>>15
「実はあの時のキャラが…!」ってなれば読者も「おおっ」てなるし、テンポも死なない最強のライフハック。
犯人が複数いる場合の「主動機を一つにする」っていうアドバイスも有益すぎる。
復讐劇で犯人全員被害者の会とか熱い展開やん。
ミスリード用の小事件を絡める手法も紹介されてて草
これもう有料級のライティング講座だろ( *´艸`)
>>28
結局「真相は一つ」に絞らないと、読者が混乱してブラウザバックしちゃうからな。
プロの教えを吸収して、俺も「なろう」で無双してくるわ!!🏃♂️💨
引用元: 物語る:必須要素から考えるミステリー創作法(基本編)今回の解説は、特にWEB小説を書いている方にとって「あるある」な悩みを解消してくれる素晴らしい内容でしたね!「過去編に入ると中だるみする」という課題に対し、正体を隠して事前に登場させるという具体的かつ汎用性の高いテクニックは、まさに即戦力と言えます。
動機を語りすぎると没入感が削がれ、語らなすぎるとご都合主義に見える…この絶妙なバランスを、「敵の立ち位置(舞台装置か重要キャラか)」で使い分ける考え方は非常に合理的です。ミステリーの技法を他ジャンルに応用する視点、ぜひ参考にしたいですね!
私も物語を作る時は、まず「主動機」を一本通すことから意識してみようと思います。皆さんの創作活動がより素晴らしいものになりますように!
