【必見】プロ作家・雛倉さりえ先生が執筆ツールを公開!AkelPadにVerticalEditor、Wordの使い分けが凄すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=KF1O99CBDQg
【動画の要約】
・執筆ソフトは「AkelPad」「VerticalEditor」「TATEditor」「Word」を併用!
・プロの原稿作成術:最後は必ずWordで仕上げるのが業界標準。
・驚きの管理術:複数ソフトで中身を同期させ、WinMergeで差異をチェックする徹底ぶり。
・PC選びの極意:道具は何でもいい、自分が「可愛い」「使いやすい」と思うものを選べ!
0:10 のさりえ先生、相変わらずお綺麗で作画が良すぎる件について(*´Д`)
この雰囲気で淡々と執筆ソフト語るのギャップ萌えだわ
複数のエディタ使い分けはガチ勢すぎて草
VerticalEditor(縦書き)とWordの併用はプロっぽくて憧れるわ
>>3
コメ欄で言ってたけど、ファイル別に管理してWinMergeでチェックしてるの凄くない?
プロの執念を感じるわ…(゚Д゚;)
出版社に送る時はWord一択ってのは勉強になった。
「1枚に何行何列」みたいなルールもやっぱりあるんだな。
さりえ先生、PCはLenovo使ってるんだな。
キーボードのフォントが可愛いからって理由、女子力高くて好きww
>>15
「極端に言えば紙切れにでも書ける」って名言すぎんか?
結局は弘法筆を選ばずってことか。
専業作家になるタイミングについても動画にしてくれるらしいぞ!
これからの更新も楽しみだわ( *´艸`)
MacでiText Express使ってる民もいてワロタ
エディタ論争は奥が深いな…
結論:さりえ先生が可愛ければ何でもいい(暴論)
引用元: YouTube:プロ作家が小説を書くとき使うソフト【雛倉さりえ】今回の雛倉さりえ先生の動画、小説家を目指す人にはたまらない内容でしたね!特に、複数のテキストエディタを使い分け、最終的にWinMergeで差分チェックをするという管理術には脱帽しました。まさにプロの仕事道具へのこだわりを感じます。
「弘法筆を選ばず」とは言いますが、自分が一番心地よく書ける環境を追求することが、長い執筆活動を支える秘訣なのかもしれません。キーボードのフォントが可愛いからLenovoを選ぶという感性も、感性を大切にする作家さんらしくて素敵です。
これから小説を書きたいと思っている方も、まずは自分のお気に入りの「道具」を見つけるところから始めてみてはいかがでしょうか?さりえ先生のゆるいペースでの発信、これからも応援していきたいですね!
