【必見】背景プロが教える!コンセプトアート勉強にガチで役立つ神本3選がこちらwww
https://www.youtube.com/watch?v=QFoDapmZ61Q
【動画の要約】
・コンセプトアーティストになるための業界知識やスキルを網羅した本を紹介
・著者自身の著書「世界観の作り方」の活用術をプロ視点で解説
・ポートフォリオやフリーランスの働き方など、技術以外のキャリア面もカバー
・初心者から上級者まで、コンセプトアートを体系的に学ぶためのバイブル3選!
きたああああああ!コンセプトアート何から手をつけていいか分からんかったから助かるわ!(≧▽≦)
05:40 の「世界観の作り方」、これマジで神本だよな。
アイディアの出し方からラフスケッチまで全部載ってるの強すぎる
>>3
それな!リサーチ方法まで勉強できるのデカい。物語や生物からどうリサーチするかとか具体的すぎ!
01:30 コンセプトアーティストを目指すために必要な知識がギッシリ詰まってて草。
業界が求めてるものが分かるのはガチでありがたい
海外ニキも「翻訳版ないの?」って聞いてて草。世界レベルで注目されてるやん!
03:50 1日のタイムスケジュールとかポートフォリオの書き方まで載ってるの凄くない?
技術書っていうかキャリアガイドとして優秀すぎるわ
>>7
スタジオ面接とかフリーランスについても書いてあるとか、もはや就活本で草
02:40 のシーン、ポートフォリオの重要性が身に沁みるわ…描き始める前にこれ見とけばよかった
結局「世界観の作り方」の08:40あたりのデザイン解説が一番タメになる。建物とか小物のデザイン量えぐいwww
>>10
一つの世界観を作り上げてるからこその説得力よな。まさにプロの仕事
初心者「何描けばいいかわからん」
この動画「とりあえずこの3冊読め」
解決しててワロタ
05:40 コンセプトアート制作を0から見れるとか贅沢すぎんか?
>>13
有里ニキの解説、いつも論理的で分かりやすいから好き
01:30 のキャリアガイド、日本語版があるの本当にデカいよな。昔は洋書しかなかったし
もっと早く読みたかった。これ読んでから練習始めてたら数年ショートカットできた説
お前ら口だけじゃなくてペン持てよwww
>>17
まず本を買うところから始めるから(震え声)
03:50 見てるとプロの世界の厳しさが分かって背筋伸びるわ…( ;∀;)
結論:有里さんの動画と本はセットで見るべき 😡
これ地味に各ページに世界で活躍してるアーティスト載ってるのモチベ上がるんだよな。
05:40 この「おすすめポイント」のまとめ方、ノート取りやすくて助かる
>>22
iPadでの解説が見やすいのも有里さんっぽくて良き
08:40 の各種デザインが勉強できるってところ、情報量が暴力レベルwww
本代ケチって独学で迷走するより、これ買って最短距離走ったほうが安いまである。
有里さん「Thank you for watching. translation not yet available」
律儀に答えてて草
02:40 あたりで言ってるポートフォリオのコツ、これ就活生必見だろ
マジでこの動画、保存版だわ。コンセプトアートの入り口として完璧
お前らも3冊全部ポチったか?
>>29
「世界観の作り方」はすでに枕元にあります( *´艸`)
01:30 の「ツール・ソフト」解説とかも地味に助かる。最新の業界標準がわかるし
有里さんのサムネ、いつも「3選」とか分かりやすくて釣られちゃうwww
08:40 の大量のデザイン案、これ全部一人で描いてんの?バケモノかよ(褒め言葉)
>>33
プロの「引き出し」の多さを見せつけられるよな
03:50 働き方についての記述、フリーランス目指す奴は穴が開くほど読んどけ
この動画見てると絵が描きたくなる魔力がある
>>36
そして自分の画力を見て絶望するまでがセットwww
05:40 コンセプトアートのアイディア出し、このプロセスを知るだけで世界が変わるわ
リサーチが大事って耳にタコができるほど言われるけど、具体例があるのはデカい
コンセプトアート本、迷ったらこの動画に戻ってくればいいな
>>40
神動画確定。有里さんありがとう!
02:40 就活・転職組はマジでここ繰り返し見ろ。ポートフォリオが命だぞ
よし、本届くまでとりあえず模写してくるわ!
08:40 の世界観構築の解説、何回見てもワクワクする。創作意欲湧くわー
このスレ、絵描き志望の熱量がすごくて草。みんな頑張ろうぜ!
引用元: 【おすすめ書籍】コンセプトアートの勉強におすすめの本を紹介!コンセプトアートの世界って、単に「絵が上手い」だけじゃ通用しない奥深さがありますよね。今回の動画で紹介された3冊は、まさにその「絵の裏側にある理論」を体系化してくれているものばかりです。
特に有里さん自身の著書「世界観の作り方」は、アイディアをどうデザインに落とし込むかという、プロが一番苦労する部分を丁寧に言語化している点が素晴らしいです。また、キャリアガイドとしての側面を持つ本も、業界を目指す学生さんやフリーランスの方にとっては、これ以上ない「地図」になるはずです。
海外のファンからも注目される有里さんの解説。これらの本を手元に置いて、動画と一緒に学習を進めれば、コンセプトアーティストへの道がグッと引き寄せられること間違いなしですね!
