【恐怖と感動】深夜2時にインターホンを鳴らした正体に涙が止まらない…三木住職の怪談説法が深すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=61k96Et01mc
【動画の要約】
・深夜2時に突然鳴り響くインターホン、そこに立っていたのは…
・隣人の危機を救うために現れた「ありえない訪問者」の正体。
・警察官も目撃した、亡くなった者の強い想いが起こした奇跡。
・三木住職が語る「見られている」という意識が変える生き方。
夜中にインターホン鳴るとかホラーすぎて絶対出られないわ((((;゚Д゚))))
00:20 三木住職の語り口、穏やかだけど引き込まれるよね。
怪談っていうか、もはや人生の教科書だわこれ。
>>2
ほんまそれ。でもこの話の男性は勇気出して出たから、隣のお婆さん助かったんやな…
「深夜2時にご飯食べてるお婆さん」ってコメント欄で突っ込まれてて草
早すぎる朝食なのか深夜の夜食なのかw
04:10 「おかしい」のテロップの出方よwww
ここから一気に真相に近づく感じがたまらん。
>>6
双子のお姉さんだったってオチ、鳥肌たったわ。
亡くなっても妹を守りたいっていう執念というか愛というか…。
警察官にも見えてたのがガチ感あって怖い。
「誰と一緒にいたんですか?」って聞かれた男性の心境よ。
コメント欄の「もうゲームで暴言吐くのやめよ」で不意打ち食らったwww
でも住職の言う「神仏に見られている」って意識、大事かもな。
>>9
誰も見てないと思っても、ご先祖様とかが「うわ…こいつ暴言吐いてるわ…」って見てると思うと背筋伸びるな。
扉蹴破って助けに入った男性、かっこよすぎだろ。
一歩間違えれば不法侵入だけど、命には代えられんよな。
>>11
しかもその行動をご先祖様が「この人なら助けてくれる」って選んで誘導したんだとしたら…
徳を積むってこういうことなんかな。
三木住職の最後の説法、マジで心に沁みるわ。
「誰も見ていなくても、あなたの生き方は視られている」
深夜2時のインターホン、俺なら居留守一択だったわ。
反省して明日から良い人間になります 🙏
>>14
ピンポンダッシュやめますって言ってる奴もいて草
住職の影響力凄すぎ。
お婆さんが助かって本当によかった。
お姉さんもこれで安心して成仏できたのかな。
正直、怪談だと思って見始めたけど、最後は泣きそうになったわ。
これからはご先祖様に恥じない生き方をしたい。
04:10 付近の住職の表情がまた深みがあっていいんだよな。
不思議なことはあるもんだ。
これ、警察の記録とかにも残ってるんかな?
「謎の老婆が現れ消えた」みたいなw 怖すぎるけどドラマチック。
>>19
警察官も人間だからな、説明できないことに遭遇してパニクってそうw
深夜にご飯食べるのはお年寄りあるあるなんかな?
うちは4時起きだけど2時はさすがに早いw
>>21
餅とか詰まらせたなら命取りだもんな。本当に危機一髪。
見守ってる存在って本当にいるんだなって思わせてくれる。
三木住職、いつもありがとう。
心が洗われました。
よし、今から部屋の掃除してご先祖様を迎え入れる準備するわ!
視られてるなら綺麗な方がいいしなw
結局、一番怖いのは人間だけど、一番温かいのも人間(と霊)なんだな。
この話、何回聞いても鳥肌止まらん。
>>26
サムネの住職の表情もまた味があるんだよな。
誰かに助けられて生きてるんだなって再確認させられた。
>>28
ほんそれ。感謝して生きよう。
三木住職の説法シリーズはマジでハズレがない。
引用元: 三木大雲チャンネル:【怪談説法】「深夜のインターホン」今回の「深夜のインターホン」は、数ある怪談説法の中でも屈指の「怖さと温かさ」が共存するお話でしたね。深夜2時の訪問者という恐怖の導入から、実はそれが妹を救いたい一心で現れた亡き姉だったという結末には、思わず目頭が熱くなりました。
三木住職が仰る「常に誰かに見られている」という意識。これは決して監視されているというネガティブな意味ではなく、愛する人や神仏が、私たちの正しい行いを見守ってくれているという救いなのだと感じます。
誰にも見られていないと思っていても、自分の良心とご先祖様には嘘をつけない。そんな風に少しだけ背筋を伸ばして生きることで、救われる命や人生があるのかもしれません。私も今夜は、感謝の気持ちを持って眠りにつこうと思います。
