【悲報】岡田斗司夫、自己啓発本の「エグすぎる裏事情」を暴露してしまうwww
https://www.youtube.com/watch?v=JyMpDwQJKz0
【動画の要約】
・自己啓発本は「エッセイ本」と「ワークショップ本」の2種類。
・日本の自己啓発本の多くは「俺みたいに生きろ」系のエッセイ本。
・編集者が立ち読み対策として「最初の5項目」だけに全力を注いでいる。
・購入者の90%は最後まで読まない。だから最初だけ面白ければAmazonで高評価がつく。🤣
これマジ?自己啓発本買ってるワイ、完全に養分で草
立ち読み対策に全振りとか出版社えげつねえなwww
「3ページで1単元」っていう構成の理由がわかってスッキリしたわ [00:01:23]
400〜500文字ならプロのライターなら余裕で書けるって言ってるの生々しすぎ
>>1
購入者の90%は最後まで読まない [00:02:35] ってデータ、耳が痛すぎて死ぬwww
積読してる俺たちの行動、完全に見透かされててワロタ…ワロタ…
Amazonレビューの「まだ全部読んでませんがオススメです!」が
出版社側の計算通り [00:02:50] だったなんて。もう何も信じられない😢
これって自己啓発本が「ガソリン(やる気)」であって「エンジン(技術)」じゃないってことだよな。
その場の気分だけ良くさせる商売。
>>10
岡田さんの「立ち読みする人の方が本を読んでくれる」 [00:02:29] って指摘、鋭すぎるだろwww
買った時点で満足しちゃう心理を突いてるんだな。
結局、後ろの方になると「また同じ事言ってるわ」 [00:03:14] ってなる仕組み、あるあるすぎて首もげた。
薄い内容を水増しして180ページにしてるんだな。
でも「7つの習慣」みたいな名著は違うんだろ?
動画で言ってる「ワークショップ本」 [00:00:22] なら価値あるんかな。
>>35
岡田さんも全部を否定してるわけじゃないけど、日本のほとんどは「俺みたいに生きろ」系 [00:00:43] って断言してるのが怖い。
短期間で適当に書かれた本を真に受けるのは危険かもな。
結論:本を買う前に目次と最初の5ページだけ読んで、それで満足したら買わなくてOKってことだな!www
最高の節約術を教わったわ、サンキューサイコパス👍
今回の岡田斗司夫さんの暴露、あまりにも身も蓋もなくて驚きましたね(笑)。特に「最初の20ページだけ面白ければAmazonで高評価がつく」という構造は、まさに現代の消費行動を逆手に取ったマーケティングの極致と言えます。
多くの人が「自分を変えたい」という渇きを、行動ではなく「読書という消費」で癒やしてしまっているという指摘は、耳が痛い方も多いのではないでしょうか。自己啓発本は人生を変える魔法の杖ではなく、一時的なやる気を買うための「エナジードリンク」のようなものだと割り切って付き合うのが、精神衛生的にも経済的にも健全かもしれません。
読者の皆さんも、次に本屋で魅力的なタイトルの自己啓発本を見かけたら、まずは岡田さんの言葉を思い出して、冷静に目次を眺めてみることをお勧めします!
