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【戦慄】日本史の「呪い」が怖すぎて逆に目が冴えちゃう件wwwこれもう睡眠用じゃねーだろ!!

1:GMS民 2026/04/26(日) 21:00:15.12 ID:NoroI2026

【戦慄】日本史の「呪い」が怖すぎて逆に目が冴えちゃう件wwwこれもう睡眠用じゃねーだろ!!
https://www.youtube.com/watch?v=LHJ_uTcGUJk

【動画の要約】
・日本三大怨霊(菅原道真・平将門・崇徳上皇)のヤバすぎる祟りエピソード
・権力争いの裏で非業の死を遂げた者たちの執念
・現代の地図や建物に今も残る「消せない場所」の謎
・長屋王、早良親王など、歴史を揺るがした呪いの系譜を総まとめ!

2:GMS民 2026/04/26(日) 21:01:45.33 ID:uM9eR0k0

睡眠用再生リストに「絶対眠れなくなる動画」が入ってて二度見したわwww
ゆっくり霊夢と魔理沙の声で中和されてるけど内容はガチでえぐい(((( ;゚д゚))))

5:GMS民 2026/04/26(日) 21:03:12.88 ID:Dazaifu0

05:00 菅原道真公のパート、藤原時平の悪役っぷりがすごすぎる
有能すぎて妬まれるのは今も昔も変わらんな…

8:GMS民 2026/04/26(日) 21:05:55.21 ID:Kyoto999

>>5
時平の死に方も怖いよね。道真の怨霊が蛇になって耳から出てきたとか…
そりゃあんな立派な天満宮作って祀りまくるわけだわ

12:GMS民 2026/04/26(日) 21:08:30.45 ID:Kubizuka

49:30 将門の首が平安京から関東まで飛んでいくシーン、想像しただけで鳥肌立つ
大手町にある首塚を動かそうとすると必ず事故が起きるって話、マジなんかな?

15:GMS民 2026/04/26(日) 21:10:11.19 ID:NagayaO

長屋王の祟りが現代の奈良のショッピングモール(ミナーラ)まで続いてる説好きwww
あそこ古墳で遊んでたとか言ってるやついて草枯れるわ

20:GMS民 2026/04/26(日) 21:14:22.67 ID:Senju250

1:09:46 宿儺の手の250倍の千手観音とかパワーワードすぎてワロタ
呪術廻戦のイメージで見てると日本史の解像度爆上がりするな

23:GMS民 2026/04/26(日) 21:16:40.01 ID:AntokuT

安徳天皇が実は女の子だった説、ロマンあるけど切なすぎる
入水のシーンはいつ見ても涙出るわ…(´;ω;`)

27:GMS民 2026/04/26(日) 21:20:15.99 ID:SutokuU

崇徳上皇の「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」って呪文最強にかっこいいけど怖すぎ
明治政府が真っ先に御霊を慰めに行ったのも納得だわ

31:GMS民 2026/04/26(日) 21:23:55.12 ID:Mappy01

京都の桑原町をググってみ?マジで数メートル四方の不自然な空白地帯が出てくるから…
「ここだけは動かせない」っていう執念を感じてマジでビビるぞ

35:GMS民 2026/04/26(日) 21:28:10.45 ID:Higan89

89:40 彼岸の説明、地味に勉強になった。昼と夜の長さが同じになる時だからこそ、あの世と繋がりやすいってことか
ご先祖様を大事にせなあかんな…

38:GMS民 2026/04/26(日) 21:30:44.88 ID:MrsGreen

コメ欄に「ミセスグリーンアップルを名乗る者から呪われてます」とかいう怪文書あって草
動画よりこいつの精神状態の方が怖いわwww

42:GMS民 2026/04/26(日) 21:35:12.33 ID:SleepNo

結局、30分で寝落ちして最初からループしてるから一向に最後までたどり着けない件
睡眠用としては優秀なのかもしれん(矛盾)

45:GMS民 2026/04/26(日) 21:38:50.67 ID:RekishiNi

>>42
でも最後の方、村正の刀の話とか耳なし芳一とかマジでガチ勢向けの話くるからな
気合入れて最後まで観ろよ!歴史の深淵が見れるぞ

50:GMS民 2026/04/26(日) 21:45:11.19 ID:Karma00

怨霊を逆に神様として祀っちゃう日本人の「ちゃっかり感」好きだわーw
これぞ因果応報、カルマの解消って感じがする。面白かった!

引用元: 【睡眠用】ガチで眠れなくなる!呪いの日本史!!【総集編】
💡 管理人さんのまとめコメント:歴史の闇を知ることで、現代の景色が変わる!
管理人さん
管理人さん

今回の「呪いの日本史」総集編、1時間半近いボリュームでしたが、一気に観てしまいましたね。単なるオカルトではなく、政治闘争や敗者の無念がどうやって「祟り」として語り継がれてきたのか、その背景を丁寧に解説してくれているのが興味深いです。

特に菅原道真や平将門といった有名どころだけでなく、現代の地名や不自然な空白地帯にその名残を見つけるパートは、ゾクゾクしながらも歴史の連続性を感じずにはいられません。睡眠用のはずが、知的好奇心が刺激されて逆に目が冴えてしまうのも納得のクオリティでした。

みなさんも、もし京都や東京を歩くときは、ふとした「隙間」に注目してみてください。そこには、1000年経っても消せなかった誰かの想いが眠っているかもしれませんよ……。

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