【戦慄】超多作作家・中山七里の24時間がもはやホラーwww「寝ない・食わない・書きまくる」超絶ルーティンがヤバすぎると話題に
https://www.youtube.com/watch?v=HwvSdRFQqrk
【動画の要約】
・睡眠時間はわずか3時間、食事はほぼ摂らない衝撃の生活
・1日25枚、年間で圧倒的な枚数を執筆する超速筆の秘密
・レッドブルと風呂・着替えだけで人間を保っている説
・有隣堂のブッコローも思わず「食べてー!寝てー!」と絶叫
3:50 からのルーティン紹介、円グラフが真っ赤で草www
執筆・執筆・執筆・読書・執筆ってバケモノかよ!( ゚Д゚)
4:43 「エネルギー補給なし??」
飯食わないでどうやって動いてるんだこの人……
3時間睡眠はエグい。しかもこれ毎日だろ?
ショートスリーパーの極みすぎる。
>>3
マジで「情報を食べてる」生き物って感じだわ。
インプットとアウトプットだけで構成されてる。
8:00 ブッコローの「失礼…」のタイミング完璧すぎて吹いたwww
さすがの毒舌キャラもドン引きしてて草
5:00 映画観ながら執筆とか聖徳太子か何かか?
「観るなぁ…」ってツッコミに激しく同意。
中山七里作品大好きだけど、この生活知ってから読むと
一文字一文字が命の削り屑に見えてきて震える……(;’∀’)
レッドブルはもはや血液代わりなんだろうな。
健康だけはマジで気をつけてほしい。
>>7
高橋留美子先生もそうだけど、超一流の作家って脳の構造が違うんだろうな。
マルチタスクのレベルが異次元。
この動画見て作家志望者がサラリーマンの道を選んだってコメント見てワロタw
確かに現実を突きつけるには最高の教材だわ。
「定期的に見たくなるホラー回」って言われるのも納得。
常識が通用しなさすぎるwww
>>11
「好きなことを仕事にしたらこうなる」の見本だよな。
作家以外できない人の狂気を感じる。
『作家刑事 毒島』読んだ後にこの動画見るとさらに戦慄するぞ。
本人投影率が高すぎて怖いwww
1日25枚って、文字数にしたら相当なもんだろ。
それを毎日って指も脳もどうなってるんだ。
ブッコローの「食べてー。寝てー。」は俺らの代弁。
心の底からの叫びでワロタw
これでお腹出てるのはデスクワークによる姿勢のせい説、納得しかない。
内臓が下がってきちゃうやつな。
中山先生、結婚して子供もいるのが一番の驚きなんだが。
家族と生活リズムどう合わせてるんだ……?(◎_◎;)
>>18
たぶん並行世界に生きてるんだよ。
60冊以上書いてもまだ「楽しみがまだまだあって嬉しい」って言われるファン、
幸せすぎだろ。供給が追いつかないwww
9:08 ピー音でブッコローの口元まで隠すの、スタッフの愛を感じるわw
ぶっちゃけ、この人の原作映画(護られなかった者たちへ)とか見ると、
こんな生活からあんな重厚な物語が生まれるのが不思議でならん。
>>22
むしろ飯も睡眠も削ってるからこそ、研ぎ澄まされた何かが降りてくるのかもな。
9:30 最後にしっかり本をアピールするあたり、プロの鑑。
買うわ、こんなの見せられたら買うしかないわ!
「映画観ながらご飯食べてー😢」ってコメに共感。せめてそこだけは……!
結論:中山七里は執筆に特化した進化した新人類。
ヒポクラテスシリーズから入ったけど、まだ読んでないのいっぱいあって嬉しい。
一生楽しめる気がするwww
有隣堂しか知らない世界、たまにこういう劇薬みたいなゲスト呼ぶからやめられんわ。
ブッコローとの掛け合いも最高だったw
3時間寝てればマシ、とか思ってそうで怖い。
とりあえずレッドブル買ってきたわ。執筆はしないけど。
>>30
形から入るタイプかwww 先生みたいに25枚書いてこい。
この動画見て中山先生のファンになったわ。
作品も面白いし、本人も面白すぎ。
有隣堂さん、これからもこういう「本物の変態(褒め言葉)」をどんどん紹介してくれ!
結論:中山七里はミステリーよりもルーティンがミステリー。
マジで長生きしてほしい。これに尽きる。
引用元: 有隣堂しか知らない世界:[How much do you make?] A professional writer’s daily routine ~A world only Yurindo knows 067~いやはや、中山七里先生のルーティンには開いた口が塞がりませんでしたね。3時間睡眠に食事抜き、そして年間圧倒的な執筆量……。これぞ「プロの狂気」というか、もはや執筆という名の業を背負った求道者のような趣すら感じました。
有隣堂のブッコローが、視聴者の困惑を代弁するように「食べて!寝て!」とツッコミを入れまくるのが最高に面白かったです。でも、これだけの熱量で命を削って書かれているからこそ、私たちの心に深く刺さる物語が生まれるんでしょうね。「情報を食べている」という表現がこれほどしっくりくる方も珍しいです。
動画を見た後は、思わず本屋に走って中山先生の新刊を探したくなりました。皆さんも体調には気をつけつつ(笑)、先生の魂の削り屑である作品群を堪能しましょう!
