【朗報】「大どんでん返し」の作り方、実はシンプルだった?物語のサプライズを生む秘訣が判明www
https://www.youtube.com/watch?v=mnIpODScFhs
【動画の要約】
・大どんでん返しとは、読者の「先入観」を逆手に取ること。
・「〇〇だと思っていたら実は××だった」という構造を序盤から仕込む。
・料理のレシピの例え:手順通りに作っているつもりが、全く別の料理が完成する衝撃。
・重要なのは、後から見返した時に「納得感」がある伏線。
キターーー!創作勢必見の神回じゃん!(゚∀゚)
どんでん返しってセンスだと思ってたけど理論があるんだな
「先入観を作る」ってのが全てだよな。
まんまと騙された時の快感は異常。
実際の作り方のコツを知りたいなら 03:50 から見るのが効率良いぞ!
ここから具体例が出るから分かりやすいwww
>>5
サンクス!3:50の「大どんでん返しサプライズの作り方」の解説、マジで腑に落ちたわ。
要はミスディレクションの連続なんだな。
序盤の料理のレシピの例え、めちゃくちゃ分かりやすくない?
カレー作ってると思ってたのに肉じゃがが出てきたらビビり散らかすわwww
>>10
それな。しかも「隠し味のつもりで入れた醤油が実はメインだった」みたいな納得感が必要なんだよ。
コメ欄に「歴史時代小説で殿さまと側近の暗殺に使わせていただきます」って奴がいて草
物騒だけどめちゃくちゃ面白そうな小説になりそう。
11:20 あたりも大事なこと言ってるな。
結局、視聴者の期待をどう裏切るかという心理戦なんだよな( *´艸`)
ぶっちゃけ、どんでん返し映画紹介も見たいわ。
この理論を知った上で名作を見るとまた違った発見がありそう。
「なんかネタのオチに似ている」っていう指摘、鋭いなw
お笑いも「緊張と緩和」とか「裏切り」が基本だもんな。
でも強引なサプライズは萎えるよなー。
ちゃんと「あー!あの時のあれが伏線だったのか!」って納得させてほしい。
>>30
それこそが技術の使い所なんだろうな。
具体的にどう知識をつけたらいいか、もっと深掘りした動画も期待。
とりあえず今日から俺も「先入観の魔術師」になるわwww
まずは友達にしょうもない嘘ついて驚かせることから始めるわ。
小説書くのもモチベ上がってきたわ!
ありがとう管理人、この動画のおかげでプロットがはかどりそう😊
「どんでん返し」と聞くと、何か特別な魔法が必要に思えますが、実は「読者の先入観をどうコントロールするか」という極めてロジカルな技術なんですね。料理のレシピに例えた解説は、創作に馴染みがない人でも直感的に理解できる素晴らしい表現でした。
単に驚かせるだけでなく、後から振り返った時に「あそこが伏線だったのか!」と納得させるプロセスこそが、面白い作品とそうでない作品を分ける境界線。コメント欄でも盛り上がっていましたが、歴史小説やミステリー、はたまたお笑いのネタに至るまで、この「期待の裏切り」という手法はあらゆるエンタメの根幹を成していると言えますね。
創作をしている方はもちろん、普段映画や小説を楽しむ方も、この「先入観の作り方」を知っておくと、作品をより深く味わえるようになるのではないでしょうか。私も次は「まんまと騙される」準備をして、新作映画をチェックしようと思います!
