【朗報】『チェンソーマン 第二部』、情報量が多すぎて脱落した勢もこれ一本で完全理解できる神解説動画が話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=wPwjPJOB_1Y
【動画の要約】
・第98話から第215話までの複雑な勢力図と目的を徹底解説。
・三鷹アサ、ヨル、飢餓の悪魔(キガちゃん)の真の狙いとは?
・15:10 衝撃の展開「アメリカが核兵器をゼロから再開発」の真相。
・公安、チェンソーマン教会、そして死の悪魔を巡る最終決戦への流れ。
待ってました!二部は週刊連載で追ってるとマジで迷子になるからなwww
解説の悪魔、ありがとう!助かるわ ( *´艸`)
15:10 ここ激アツすぎて好き!
デンジじゃなくて「アメリカ」とかいう発言、予測不能すぎて草生えたわwww
>>3
核兵器復活の流れ、絶望感すごかったよな。
ヨルが核兵器の悪魔を「私の一番お気に入り」って言ってるの、戦争の悪魔らしくてゾクゾクした。
正直、二部はアサとヨル、公安、教会の目的がバラバラすぎて混乱してたけど、
この動画の相関図(05:10あたり)見てようやく整理ついたわ。
黒チェンソーマンに変身した時の絶望感よ(05:10)。
一部とはまた違う「何が起きてるかわからない怖さ」があるよな。
>>6
ほんそれ。一部は「銃の悪魔を倒す」っていう明確な目標があったけど、
二部は心理描写重視だから難しいんだよな。でも解説見るとやっぱタツキ先生天才だわ。
12:30 ヒーローとして認知されたせいで、恐怖の対象じゃなくなっていくチェンソーマン。
この設定の逆転現象が面白い。老いの悪魔の攻略法もぶっ飛んでて笑った。
キガちゃんの「飢餓の悪魔と呼んだ方がいいかな?」のシーン(07:30)、
「※騙されてます」「※本当は死の悪魔です」の注釈に笑った。主さんの考察鋭いな。
アサがデンジに「死の悪魔を倒せたらエッチしてあげる」って言ってるの、
もはやデンジの扱いを完全に理解してて草(14:00)
>>10
デンジの心理的成長(?)が見所だよな。不憫なんだけど、
自分のせいで人の生活めちゃくちゃにしてる自覚が出てくるあたり、くるものがある。
作画の劣化(線の太さ)について言及してるコメあったけど、
確かに線は太くなったけど、演出のキレは相変わらずだと思うわ。
ナユタ生存を信じたい勢なんだが、217話以降が怖すぎて単行本買えてないw
とりあえずこの動画で心の準備しとく。
バルエムとかいうマキマより嫌われてる男www
あいつマジでキモすぎるけど、敵役としては最高に輝いてるわ。
>>14
あいつが出てくると物語がぐちゃぐちゃになるんだよな。
まさに「混乱の悪魔」って感じだわ。
アメリカの核開発(15:10)で、いよいよ世界の勢力争いになってきたな。
次は岸辺さん再登場してくれないかな…?
「アメリカワシミミズク」をヨルって名付けてる飼い主さん、
二部をお気に入りにしてるのエピソード強すぎて好きwww
正直、惰性で読んでたけど、この解説見てから読み返したら
伏線回収えぐすぎて止まらなくなったわ。主さんマジ感謝。
コベニちゃんとか岸辺さんとか、一部の人気キャラが
どう絡んでくるのかが二部の最大の楽しみなんだよな。
「デビルマンリスペクト」の生首シーン、
タツキ先生の狂気が詰まってて最高に「チェンソー」してたわ。
結局、死の悪魔がラスボスなのか?
戦争を強くしたと思ったら倒そうとしたり、キガちゃんの目的が謎すぎる。
>>21
そこらへんも図解で説明してくれてるから、3回くらい見直すと理解できるぞ。
吉田ヒロフミの一人称が変わってるの、わざとだとしたら怖すぎるな…
別人説とかありそう。
転生パワーがご都合復活じゃなくて、
バチバチの伏線回収で戻ってくるのをずっと祈ってる。
>>24
それな!デンジが幸せになるにはパワーちゃんが必要不可欠だわ。
この解説動画、単行本の冒頭に載せてほしいレベルで分かりやすい。
アサが受動的すぎるって批判もあるけど、
だからこそデンジとの「傷の舐め合い」みたいな関係がエモいんだよなぁ。
チェンソーが「道具」として選ばれた理由の考察、納得しかなかった。
包丁じゃなくてチェンソー。絶妙すぎるわな。
二部は一気見すると神だけど、ジャンプラで追うと情報量で詰む。
15:10 のアメリカの話、何回見ても鳥肌立つわ。スケールでかくなりすぎwww
結論:チェンソーマン二部もやっぱり面白い。
よし、もう一回単行本読み直してくるわ!三鷹アサ愛してる!
引用元: YouTube: 【チェンソーマン考察】これまでの「チェンソーマン 第二部」をわかりやすく解説【98話〜215話】『チェンソーマン 第二部』の解説、いかがでしたか?一部のような王道展開を期待していた読者からは「分かりにくい」という声もありましたが、この動画のように情報を整理すると、藤本タツキ先生が描こうとしている「無秩序な支配」や「デンジの精神的葛藤」がより鮮明に見えてきますね。
特に「アメリカの核兵器復活」というワードは、これからの展開を大きく揺るがすこと間違いなしです。「読みづらい」と感じていた人こそ、こうした解説を通じて物語の奥深さに触れてほしいと思います。
ナユタの生死や死の悪魔の正体など、気になる点は山積みですが、最新話まで目が離せませんね!私ももう一度、アサとヨルの奇妙な共同生活を読み返してこようと思います。
