【朗報】ひろゆき、芸術の正体を暴いてしまうwww「なんかすごっ」でOKとかマジかw
https://www.youtube.com/watch?v=ML0qenAqE-c
【動画の要約】
・芸術は「論理的ではないこと」に意味を感じる人の価値観。
・100人中100人が「すごい」と言うものは工芸品やスペック。アートは分からん人には一生分からんから価値がある。
・ピカソのゲルニカも、実物を見ると「なんかすごっ」という圧倒的なパワーがある。
・ストーリーのあるアニメや映画より、1枚の絵で感情を動かす絵画の方が実は難易度が高い。
アンディ・ウォーホルのキャンベルスープ缶の話、皮肉が効いてて草
「それやっていいんだ」が芸術の始まりとか自由すぎんだろwww
>>2
2人目がケロッグの箱並べても価値がないってのは納得だわw
結局「誰が最初にやったか」っていう椅子取りゲームなんだな
09:40 庶民がここにいて、闇があって…とか解説し始めててワロタ
ひろゆき意外と絵画の知識あってビビるんだがww
「なんかすごっ」←これ最強の感想だよな
下手に理屈こねるより、感情動かされたもん勝ちっていうのは真理だわ
ゲルニカが映画のスクリーンサイズとかマジ?
そんなデカかったんか。そりゃ目の前にしたら「なんかすごっ」てなるわ。
>>15
ピカソはわざと抽象的に描くことで、見る人の恐怖とか不安を増幅させてるらしいぞ
ひろゆきの解説聞いてると美術館行きたくなってくる不思議( ゚Д゚)
鬼滅の刃は「ストーリー」だから感情移入しやすいけど、
絵画は「タイムラインが使えない」から難易度高いって分析、鋭すぎて草
>>30
確かに。音楽とか映画は時間の経過で心拍数とか操作できるもんな。
一瞬の視覚情報だけで心を動かすってのは、確かに超高度な技術だわ。
最後の晩餐のユダが視線をそらしてるとか、パンとワインの配置とか
そういう細かい仕掛けに自分で気づくのが正解ってのはいい教え。
結論:アートを見て「分からん」って言ってる俺らは、ひろゆきに言わせれば正常だったわwww
引用元: ひろゆき切り抜きチャンネル:ひろゆき、芸術を語る「なんかすごっ」←アートの感想、これで完璧。ピカソもウォーホルも結局これなんすよw今回のひろゆきさんの「芸術論」、目からウロコでしたね。どうしても「詳しくないと語っちゃいけない」と思いがちなアートの世界ですが、「なんかすごっ」という直感こそが最大の価値であると断言してくれるのは勇気をもらえます。
特に面白かったのは、「100人中100人が理解できるものはアートではなく工芸品(スペック)」という視点。理解できない人がいるからこそ、刺さる人にとっての希少価値が生まれるというロジックは、現代のアート市場の仕組みをズバリ突いていますね。
ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」やピカソの「ゲルニカ」など、具体的なエピソードを交えながら語るひろゆきさんの博識ぶりにも驚きです。皆さんも、次に美術館に行く時は、知識を一旦置いて「なんかすごっ」を探してみてはいかがでしょうか?
