【朗報】ほんタメの文庫本おすすめ動画が有益すぎる件!やっぱり文庫って最高だわwww
https://www.youtube.com/watch?v=WHfjS1zbSlg
【動画の要約】
・文庫本の魅力(持ち運びやすさ、解説・あとがき、コスパ)を徹底熱弁!
・たくみんとあかりんが選ぶ、今すぐ読むべきおすすめ文庫本6選!
・「世界でいちばん透きとおった物語」など話題の仕掛け本も登場。
・後半の「レッドクローバー」の紹介でまさかの展開!?ww
きたあああああ!ほんタメの文庫本縛り回めっちゃ好きだわ!
文庫本ってサイズ感が一番しっくりくるよな (*’▽’)
単行本もいいけど本棚のスペース考えると文庫一択になる問題ww
1:10 あたりから紹介してるおすすめ6選、全部読みたくなったわ!
わかる!文庫本は最後にあとがきと解説がついてるのが強いよな。
あれを読むためだけに文庫版買ったりするしw
たくみん髪伸びたな~!でも相変わらずビジュが良い ( *´艸`)
概要欄の表記がTAKUMINになってるのじわじわくるww
3:00 「考えるな、感じろ」で草www
ポケットに名言を、サラッと取り出して読むのカッコいいな
>>6
隙間時間に寺山修司の名言に浸るとか文学青年っぽくてええやん!
たくみんの紹介が上手すぎてポチりそうになるわ…
4:50 キタ――(゚∀゚)――!!『世界でいちばん透きとおった物語』!!
これ本好きの間でもめちゃくちゃ話題になってたやつな!
あかりんが「ストーリーとかは話さないんで」って言うの草
この本ばかりはネタバレ絶対踏まずに読んだほうがいいからな
本屋でぎんなみ商店街の文庫本見ると、この2人の帯ついてて嬉しくなるよね🫶
それにしても 8:00 の『新しい世界を生きるための14のSF』ってめっちゃ分厚くね?
文庫なのに凶器になりそうな厚さでワロタww
>>11
さすがハヤカワ文庫www
でもSF欲高まってたからあれは絶対買うわ!読むのが楽しみすぎる!
文庫で1500円超えてくると一瞬ビビるけど、中身の濃さ考えたら安いもんよな
てか13:50のあかりん「ごめんなさい…w」って何事かと思ったらww
ちゃんとストーリー紹介しようとして謝ってるの可愛すぎかよ!
レッドクローバーの紹介だったな。重くて面白いミステリらしい。
あかりんの熱いプレゼンほんと引き込まれるわ~!
砂糖菓子の弾丸は元々ラノベだったんだな。懐かしい。
表紙の可愛さに騙されて読むとメンタルやられるやつw
>>16
みんなマヒしてるけど、あれは立派なヘビーノベルだからな…!
一万円札握りしめて本屋さん行って文庫本縛りで買うのやってみたい。
単行本だと2冊くらいで終わるけど文庫ならホクホク度がレベチだわ
本棚のスペース問題ほんと深刻だからな。
無限のスペースがあれば単行本並べたいけど現実は文庫本一択なんよな
限定カバーとかコラボ帯出ると、中身同じなのに買っちゃう現象に名前をつけてくれwww
新潮文庫のスピン(紐のしおり)触るのめっちゃわかるわ~。
無意識に指でくるくる回しちゃう癒やしアイテムw
ハヤカワ文庫のカバーってサイズ独特だけど、公式がジャストサイズ出してるんだな。
書店バイトしてる人からコメントで教えてもらってて勉強になった!
最近、鞄の中で文庫本が折れるの防ぐポーチ探してるから、ほんタメでグッズ紹介してほしいわ📕
通勤通学にポケットに入れてサッと取り出せる詩集とかもいいよな。
谷川俊太郎とか隙間時間に読むの、最高に心が豊かになるやつ
逆に単行本は家で読む専用だわ。重いし体勢限られるし。
外で読むストレスがない文庫本が最強ってことでFA?
>>25
それな!でも本棚にずらっと並べたときの圧倒的な所有感は単行本が勝つんだよな~、悩ましい!
4:50 『世界でいちばん透きとおった物語』の続編も最近出たらしいぞ!
気になる人はそっちもチェックや
泡坂妻夫先生の『聖者と死者』も文庫の仕掛け本としてコメントでおすすめされてたな。
本好きのコメント欄ほんと参考になるわ、欲しい本が無限に増えるwww
本屋行きたくなってきたあああ!
とりあえず明日、仕事帰りに文庫本コーナー寄るの確定。
結論:ほんタメは最高の読書誘発チャンネル。たくみんとあかりん、いつもありがとう!
引用元: ほんタメ:It’s great because it’s a paperback! 6 recommended paperbacks今回の「ほんタメ」の文庫本特集、本好きにはたまらない内容でしたね!文庫ならではのサイズ感や、単行本にはない最後の解説・あとがきの魅力について熱く語られていて、思わず頷いてしまいました。
特にあかりんが紹介した『世界でいちばん透きとおった物語』の仕掛け本としての凄さや、たくみんが推すSF本の分厚さなど、多種多様な作品が登場して読書欲が刺激されまくりです。お二人が楽しそうに本をプレゼンする姿を見ていると、「今すぐ書店に行ってあの本を手に取りたい」と思わせてくれるのがこのチャンネルの素晴らしいところですね。
みなさんも是非、ポケットにお気に入りの1冊を忍ばせて、豊かな読書時間を楽しんでみてはいかがでしょうか?
