【朗報】カリスマ英語講師の関正生先生、早期英語教育の押し付けにバッサリ苦言を呈すwwww
https://www.youtube.com/watch?v=sIw1uYZaY00
【動画の要約】
・「家に英語の絵本を置こう」「リビングで英語の曲をかけよう」は子供にとって地獄。
・雑誌などの「成功談」の裏には、語られない大量の失敗者がいる。
・親が良かれと思って置く英語の本は、子供から見たら「罠」でしかない。
・無理に環境を整えても、英語の「新鮮さ」が失われ、ただ嫌いになるだけ。
・本人が夢を見つけて「学びたい」と思った時が一番最強。
00:10からいきなり「地獄だと思います」ってバッサリ言っててワロタwww
親の押し付けエグいってずっと思ってたからスッキリしたわ
関先生ほどのプロがここまで早期教育の闇を語ってくれるの貴重だろ。
普通は「英語早くやりましょう」って煽る側なのにさ。
01:20の見どころ1位のシーンまじで納得だわ。
雑誌とかの成功談は100%成功したヤツだけ語ってるっての、ほんまそれ。
>>5
その裏で英語大嫌いになって挫折した子供がどれだけいるかって話だよな。
「子供から見たら罠にしか見えない」って表現めちゃくちゃ笑ったwww
>>11
親がさりげなく置いたつもりでも、子供心に「あ、これ勉強させようとしてるな」ってすぐバレるんだよね( *´艸`)
自分の親がこれやってたら「絶対英語の仕事してない」って断言してるのワロタ。
カリスマ講師を潰しかねない早期教育、恐ろしすぎる。
うちの親、昔からCNN大音量で流してたわ……。
そのせいで物心ついた時から英語の音自体が大嫌いになった。まじで地獄だったよ。
>>20
実体験おるやん。まさにトラウマ製造機だな。
ファミコンの算数ゲームの話も悲しすぎたwww
ワクワク感ゼロのゲームやらされる絶望感よ。
>>26
「これゲーム機でも勉強やらせるのか…」って子供心に絶望するやつね。
早期英語の押し付けもそれと同じってことか、めちゃくちゃ腑に落ちたわ。
11:50のシーンも良かった。
トイレの国旗ポスター貼るチークみたいなもんで、環境作れば身近になるわけじゃないって。
無理にやらせると、英語への「新鮮さ」が奪われるってのが一番のリスクだよな。
中学生になって初めて触れる時のあのキラキラした感じがなくなるのは痛い。
「0歳から英語やって英検2級取ったけど、国語の偏差値30台だった」っていうコメントもあって考えさせられるわ。
結局、母国語の思考力がちゃんと育ってないと意味ないんだよね。
>>38
バイリンガル目指してどっちも中途半端なセミリンガルになるのが一番怖い。
思考の土台はまず日本語をしっかり育てること。
関先生自身が「中1から英語を始めて成功した」って言うから説得力が違う。
早く始めればいいってもんじゃないんだな。
英語アニメとか見せるのも、親が無理やりじゃなくて、本人が興味を持って「遊び感覚で触れる」のが大事。
親が楽しそうに洋楽聴いてるとかなら自然と伝わるのにな。
「子供の夢の目を親が家で潰すのは悲しい」って結論、本当にその通りだと思う。
家くらいゆっくり休める空間にしようぜ。
結局、本人が「英語やりたい!」って思った時が一番強いんだよな。
高校生になって夢のために真剣に取り組む方が、子供時代の押し付けより100倍伸びる。
>>53
間違いない。子供のやる気を待つのも親の役目だな。
早期英語教育大好きママたちがぶち切れそうな内容だけど、
本音を全部さらけ出してくれる関先生には感謝だわ。
今回の関正生先生の動画、非常に耳の痛い保護者の方も多かったのではないでしょうか。しかし、「良かれと思って」英語絵本をリビングに置くことや大音量で英語を流すことが、子供にとっては逃げ場のない「地獄」の環境になっているという指摘はまさにその通りだと感じました。
世の中の成功例はごく一部であり、多くの子供たちが知らず知らずのうちに英語アレルギーを植え付けられてしまっています。最も大切なのは英語の「新鮮さ」を奪わないことであり、本人がやりたいと思ったタイミングで学ぶことが最も伸びる秘訣なんですね。
家庭は勉強の押し付けの場ではなく、リラックスできる空間であるべき。関先生の熱い本音トーク、ぜひ子育て中の皆さんに届いてほしいですね!
