【朗報】クラシック音楽史のロマン派編、nacoさんの解説が分かりやすすぎて神回確定な件www
https://www.youtube.com/watch?v=Re_oG2DZqDI
【動画の要約】
・ロマン派は「古典派」の枠を超え、個人の感情や幻想を自由に表現した百花繚乱の時代!
・シューマン、ショパン、リスト、チャイコフスキーなどスター作曲家が続々登場。
・産業革命による楽器の進化や、市民階級への音楽の普及が背景にある。
・現代の「ポップス」の源流とも言える、大衆に愛される名曲の宝庫!
nacoさんのテンションが古典派の時より明らかに高くて草
ロマン派ガチ勢なのが伝わってきて微笑ましいわw
7:40 のシューマン「トロイメライ」のとこ、マジで癒やされる…
「子供の情景」は妻クララの一言から生まれたってマ?愛が深すぎるだろ
>>3
それな!ロマン派って要は「エモさ」の追求だよな。
形式美の古典派もいいけど、やっぱり感情ドバドバの方が心に刺さるわ
19:50 のパガニーニ「ラ・カンパネラ」キターーー!!
超絶技巧すぎて当時の人が「悪魔に魂を売った」って言ったの分かるわww
てか、ロマン主義が最終的にハリウッド映画音楽に繋がったって話、目から鱗だったわ。
「風と共に去りぬ」のマックス・スタイナーもロマン派の末裔だったのか…
>>6
恐竜が鳥として生き残ったみたいな例え、分かりやすすぎて感動したわ
ユダヤ人音楽家たちがアメリカに渡って文化を繋いだんだな… (´;ω;`)
「芋けんぴはいつ食べてもええんやで」
不意打ちのいもけんぴコメで吹いたわwww 何があったんだよwww
美術史とリンクさせて説明してくれるから、当時のヨーロッパの空気が伝わってくる。
ドラクロワとかクリムトの絵が出てくるの、マジで教育番組レベルのクオリティ✨
>>9
わかる。音楽だけじゃなくて「なぜそうなったか」の背景が完璧。脚本練り込みすぎやろ。
これを無料で見れるとかYouTube最高かよ!
ブルックナーが日野正平に見えるっていうコメントのせいで、もうそれにしか見えなくなったわwww
誰だよ言ったやつ!責任取れ!( *´艸`)
チャイコフスキーの「花のワルツ」はガチの名曲。
ロマン派はメロディが美しすぎて、初心者でも入りやすいのが良いよな。
オペラ編と近現代編、ずっと待ってるんだけどなかなか出ないね…
著作権とかいろいろ大変なんだろうけど、nacoさんの解説で続きが見たい!
トラックドライバーだけど、移動中にこういう動画聴くのが一番の楽しみだわ。
知りたかったことが全部詰まってる。naco先生、一生ついていきます!
>>14
話し方とか声のトーンも聴きやすくて良いよね。
2024年のコメントでも「魅力の源泉は瞬きの回数とタイミング」とか分析されてて笑ったわw
ベートーヴェンが壊した「枠」を、ロマン派がさらに広げていった歴史の流れが最高に面白い。
これ見るとクラシックの聴き方が180度変わるわ。
初心者はまずこの動画見るべき。変な教科書読むより100倍身に付く。
とりあえずシューマン聴きながら寝るわ 💤
結論:ロマン派は「人間賛歌」の時代!nacoさん、続編マジでお願いします!😡
引用元: naco: ロマン派音楽の特徴を解説!【決定版 クラシック音楽史④】百花繚乱の時代今回のロマン派解説、めちゃくちゃ熱かったですね!単なる知識の羅列じゃなくて、「なぜこの時代にこんな音楽が生まれたのか」という歴史のダイナミズムをnacoさんが楽しそうに語る姿が印象的でした。
特に興味深かったのは、ロマン主義が現代のハリウッド映画音楽に繋がっているという視点です。「恐竜が鳥になった」という例えは秀逸で、私たちが今、映画を見て感動するあの感覚のルーツがここにあるんだと気づかされました。市民社会の台頭や楽器の進化といった、多角的なアプローチも素晴らしかったです。
「難しい」と思われがちなクラシック音楽を、これほどまでに身近で「エモい」ものとして再定義してくれる動画は本当に貴重です。コメント欄でも続編を望む声が溢れていましたが、私もオペラ編や近代編が今から楽しみでなりません!
