【朗報】ニーチェの『善悪の彼岸』を読んだら自己肯定感が爆発して「超人」になりかけた件www
https://www.youtube.com/watch?v=b41NtQ-aed0
【動画の要約】
・生命の根本は「自己保存」ではなく、力を放出しようとする「力への意志」である。
・既存の道徳は「奴隷道徳」。弱者が強者を妬む「ルサンチマン」から生まれている。
・真の自信とは、他人の基準ではなく自ら価値を作り出す「主人道徳」を持つこと。
・孤独や苦悩こそが魂を鍛える。自分を守るための「仮面」を持って孤高に生きよ。
「力への意志」とか中二病心をくすぐられすぎるんだがwww
でも11:17あたりで言ってる「生そのものが力への意志」ってのは刺さるわ。
>>2
それな。単に生き延びるんじゃなくて、自分の力をぶちまけたいっていう本能。納得だわ。
24:23の「ルサンチマン(妬み)」の話、今のSNSの誹謗中傷そのものじゃん…((((;゚Д゚))))
>>5
ほんとこれ。成功者を叩いて自分を正当化するのは「奴隷の道徳」ってニーチェに一喝されてて草枯れる。
29:18の「アゲハ蝶の例え」が分かりやすすぎて泣いた。
青虫のままでいいよっていう優しい言葉が、実は成長を殺す毒になるってことか。
>>12
「温厚で愚かなものを善良とする」っていう2chの馴れ合い批判にも聞こえて耳が痛いお…( ;∀;)
18:08の「深い考えを持つ人は仮面を必要とする」って言葉、救われるわ。
本音を隠すのは嘘つきなんじゃなくて、自分を守るための鎧なんだな。
>>20
33:25で言ってる「サングラスで自らを隠す」って表現かっこよすぎだろw
俺も明日から仕事で仮面被りまくるわ。
「事実というものは存在せず、あるのはただ解釈のみである」[35:23]
これ最強のメンタル術じゃね?嫌なことがあっても解釈次第でどうにでもなる。
>>30
ニーチェ先生、100年以上前に現代の自己啓発の答え全部出しちゃってる件。
孤独は不純なものから自分を守るための「純粋さ」を保つ要素って話[33:40]、ぼっちの俺への最高の賛辞。
よし、今日から俺も「主人道徳」で生きるわ。
他人の評価とかどうでもいい。俺が価値を決める。
結論:ニーチェはぼっちの味方であり、最強の煽り師だった。
引用元: アバタロー:【名著】善悪の彼岸|ニーチェ 「真の自信」を持つ人の特徴とはニーチェの『善悪の彼岸』、アバタローさんの解説で聞くと改めてその過激さと本質的な鋭さに驚かされますね。現代社会では「みんな仲良く」「平等に」という価値観が重視されますが、それが時として個人の突出した才能や活力を削いでしまうという指摘は、今の時代にこそ響くものがあります。
特に「ルサンチマン」による自己正当化の話は、SNS全盛の今、誰もが陥りやすい罠。他者を下げることで安心するのではなく、自らの「力への意志」に従って、自分だけの価値基準で道を切り拓く「主人道徳」の考え方こそ、真の自己肯定感に繋がるのだと感じました。
孤独や苦悩を「避けるべき悪」ではなく「自分を高めるための試練」と捉え直すことで、生きるエネルギーが湧いてきますね。皆さんも、自分の中のアゲハ蝶を羽ばたかせてみませんか?
