【朗報】ペキョさんによる小説紹介!映画化もされた名作『小説の神様』、不器用すぎる青春が切なすぎて胸が熱くなる件www
https://www.youtube.com/watch?v=hTE1PrUffFk
【動画の要約】
・相沢沙呼さんはずっと女性作家だと思ってたが実は男性作家で驚いた
・売れない高校生作家・千谷一也と、人気美少女作家・小余綾詩凪の合作物語
・「あなたは何のために小説を書いているの?」という問いかけが胸に刺さる
・単なる学園ものに留まらない、小説への愛と不器用な青春を描いた傑作
女性作家だと思ってたってマジかよwww 0:50 のところだな。俺も完全に女性だと思ってたわ。
>>2
だよなwww 名前の響きとか、繊細な文章からして女性だと思ってたからビビるわ。
相沢沙呼ってマツリカシリーズの人だっけ?
確かに、女性作家だと思われがちなペンネームや。
00:50のペキョさんの顔、ガチで驚いてて草生えたwww
てか売れない高校生作家の千谷一也くん、メンタルが完全にネット民でワロタ
>>11
「かまってちゃんバリに根が腐ってる」って紹介されてて泣いた。完全に俺らやんけ。
合作の相手、小余綾詩凪ちゃん(美少女、人気作家)ってスペック高すぎん?
売れない作家からしたら眩しすぎて直視できんだろ
>>18
逆鱗に触れて彼女のビンタ食らうらしいからな、恐ろしや((((;゚Д゚))))
ぶっちゃけ、これただの学園青春モノじゃないよな。
出版業界の闇とか若者の活字離れ、誹謗中傷にも踏み込んでる社会派小説でもある。
>>25
学校での出来事が強烈ってわけじゃないから、「学園×青春」というより仕事って感じがするわな。
「あなたは何のために小説を書いているの?」
このセリフめっちゃ重いわ……趣味で何か書いてる俺でも心が痛くなる。
動画の原稿作ってるペキョさんも悩みながら書いてるから共感できるって言ってて、ちょっと親近感湧いたわ( *´艸`)
単に「面白い・面白くない」だけで片付けるんじゃなくて、見方を変えて読めば新しい発見があるって良い視点だなと思った。
>>41
そうそう、心理描写とか背景を深く考えて読むようになったって言ってたな。読書家として素晴らしい変化や。
この作品、買ってから映画化されるの知ったわ。
>>48
俺も本買ってから映画化決定!って帯ついてるの見て知ったw
小説の神様読んだあと、他の本読むときの視点変わるよね。
背景とか心情を深く考えるようになるのめっちゃわかるわ。
合作の行方が気になりすぎて一気に読んじゃったわ。
>>67
不器用な二人がだんだん繋がっていくのが切なくて最高なんよ……
「一瞬を生きる君を僕は永遠に忘れない」って小説もいいぞ。キミスイ系が好きならハマる。
>>77
マジ?今度読んでみるわ。積読本が溜まる一方だけどなwww
俺も今年は積読本を1冊でも減らすところから始めないとなぁ。
読みたい本多すぎて、自分にとって本当は何の本が読みたいのかわからんくなってくる。
相沢沙呼先生が男性作家だと思ってた件、未だに衝撃なんだけどwww
>>92
00:50付近のテロップでデカデカと「女性作家だと思ってた」って出てるのほんと好きwww
この本気になったからポチってきたわ。週末に引きこもって読む!
>>99
お、いいね!不器用な青春にたっぷり涙してくれや。
小説って、ただストーリーを追うだけじゃなくて、登場人物の葛藤に自分を重ねるのが醍醐味だよな。
ペキョさんの書評動画、いつも分かりやすくて本が欲しくなるから困る(褒め言葉)
続編の「小説の神様 あなたを読む物語」もめちゃくちゃ良いから、ペキョさんにも早く読んでほしい。
>>125
続編も購入して読みたいって言ってたから、またレビュー動画期待できるな!
売れない高校生作家って設定が、すでにリアリティあって胸にくるのよ。
>>138
同い年で才能あふれる相手がいる絶望感な。そこからどう合作していくのか、っていうドラマが熱い。
文芸部のシーンとかも「これこれ!」ってなるような、ヒリヒリした青春の空気感がある。
「何のために書くのか」に対する答えが、ラストにかけて回収されるのがマジで神。
これ読むと、自分も何かクリエイティブな創作をしてみたくなる。
>>166
「小説を読みたい、書きたい」って気持ちにさせる作品だってペキョさんも言ってたけど、本当にその通り。
映画の方の主題歌も、不器用な二人の雰囲気と合っててめっちゃ良かった。
単なるお仕事小説としても読めるし、青春小説としても一級品や。
ペキョさん選書の本って、ハズレがないから信頼できるわ。
>>194
今回は特に小説への愛が伝わってくる解説動画だったな。
相沢沙呼先生の作品、他にも「medium」とか有名だけど、この「小説の神様」はまた違った熱量があって大好きだわ。
登場人物の心理描写が丁寧だから、どのキャラにも感情移入しちゃう。
>>215
特に主人公・一也の葛藤がね……。才能の壁にぶつかる感じ、クリエイターなら誰でも共感すると思う。
なんとなく避けてたけど、このまとめ見て明日買いに行くことに決めたわ。
>>230
お、いってらっしゃい。絶対に後悔はしないぞ!
結論:相沢沙呼先生の文章は繊細で最高。男性でも女性でも関係なく神作家ってこと。
引用元: ペキョの小説紹介とか:【不器用な青春】小説の神様(相沢沙呼)を紹介!【小説紹介/書評】今回の『小説の神様』の紹介動画、本好きにはたまらない内容でしたね。まさかの「ずっと女性作家だと思ってた」というペキョさんの告白から始まっていましたが(笑)、相沢沙呼先生の描く繊細で、どこかヒリつくような青春の痛みは本当に素晴らしいです。
ただの学園モノに留まらず、「なぜ小説を書くのか、なぜ読むのか」という創作の根源的なテーマに踏み込んでいるのがこの作品の最大の魅力です。主人公・一也のリアルな苦悩や、詩凪との合作を通じて物語を紡ぐ意味を見出していく姿には、読者側も胸が熱くなりますね。
ペキョさんの動画原稿づくりのエピソードとも重なり、より一層愛おしく感じられました。皆さんもぜひ、不器用で切ない青春の物語を手に取ってみてください!
