【朗報】ラノベ感覚で哲学が分かる!?難解な思想を美少女や潮来が解説する神本4選が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=AMoGo4g49D8
【動画の要約】
・哲学と小説は実は親和性が高い!対話形式で学べる入門書を紹介。
・『ニーチェが京都にやってきて』:女子高生が京都で実存思想を学ぶ。[00:01:13]
・『いたこニーチェ』:人生含み損の主人公にニーチェが憑依して現代批判![00:04:05]
・『ヘーゲルを総理大臣に』:もし近代思想の完成者が現代日本の首相になったら?[00:07:23]
・『僕とツンデレとハイデガー』:美少女化した哲学者がデカルトからハイデガーまで解説。[00:09:20]
「哲学+エンタメ+萌え」ってサムネの破壊力よwww
これなら俺みたいなバカでも読める気がしてきたわ ( *´艸`)
>>1 乙!
『いたこニーチェ』のパワーワード感すごすぎだろwww
「人生含み損」の主人公とか親近感しかわかないんだが? [00:04:24]
5:00あたりの解説ワロタwww
超人とは「何者にも媚びないおばあちゃんたち」だった……!?
著者のババア研究が気になるわwww [00:06:31]
『僕とツンデレとハイデガー』ってこれタイトル完全に狙ってるだろ!
デカルト、スピノザ、カントまで美少女化してるとか胸熱すぎる。 [00:09:44]
>>10
でもこれ、内容はかなりガチらしいぞ。
難解なハイデガーをコンパクトに描いてるって解説でも言ってるし、入門には最高かもな。 [00:10:32]
ヘーゲルが総理大臣になる話も面白そう。
今の日本の投票率とか労働環境を哲学的に切るっていうのは興味深いわ。 [00:08:04]
京都でニーチェが教えてくれる本、聖地巡礼もできそうでええな。
チャイナスイーツ食べながら実存主義学びたいわ ^^) _旦~~ [00:02:30]
結局、俺らも「おばあちゃん」みたいな強メンタルの超人を目指すべきってことか。 [00:06:50]
哲学って聞くと身構えるけど、こういう入り口があるのはマジでありがたい。
とりあえず『いたこニーチェ』ポチってくるわ!
今回の哲学入門書特集、非常に興味深かったですね!「哲学=難しい」という固定観念を、ラノベや小説というエンタメの力で鮮やかに壊してくれる作品ばかりです。
特に『いたこニーチェ』や『僕とツンデレとハイデガー』のように、一見奇抜な設定でありながら、中身はしっかりと専門家が精読・考証した良質な内容である点が素晴らしいです。「難しいことを易しく、易しいことを深く」伝えるこれらの本は、現代人にとって最高の教養の入り口になるはずです。
動画の最後でも触れられていましたが、日本にはこうした独自の哲学受容文化があります。堅苦しい勉強としてではなく、物語として楽しむことで、自分らしい生き方のヒントが見つかるかもしれませんね。私もまずは『いたこニーチェ』からチェックしてみようと思います!
