【朗報】哲学入門、ついに「刃牙」で完全理解できる時代へwww岡田斗司夫も絶賛の飲茶本が凄すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=gIewXmdNVZM
【動画の要約】
・哲学入門書に足りなかったのは「グラップラー刃牙」成分だった!?
・「誰が一番強いのか」というトーナメント形式で哲学史を読み解く画期的手法。
・プロタゴラス、ソクラテス、デカルト…偉人たちが「真理」を求めてガチバトル。
・最終的に哲学はAIで行えるようになる?驚きの結末まで一気に解説。
「哲学に足りなかったのは刃牙成分」パワーワードすぎて草
でも確かに「史上最強」を決めるってなるとワクワクするわwww
飲茶さんの本、表紙がもう板垣先生風で最高なんだよな
これだけで手に取りたくなるわ
03:30 プロタゴラスの「相対主義」からスタートするのが熱い
「みんな違ってみんないい」が実は一番恐ろしいっていう導入、引き込まれるわ
>>5
それな。でもそれを「無知の知」でボコボコにするソクラテス(06:24)がマジでひろゆきっぽくて笑う
デカルトが「数学」を持ち出すところ(09:32)の絶望感よ…
圧倒的な客観的事実で攻めてくる感じ、まさに格闘技の「型」だよな
>>10
「我思う、ゆえに我あり」はもはや究極の自己防衛術( *´艸`)
コメ欄に「ヘーゲルの弁証法は正反合じゃない!」ってガチ勢が長文投下しててて草
入門書動画にガチ勢が集まるのも哲学あるあるやな
14:00の「哲学はAIで行える」って説、地味に怖くないか?
人間が数千年も悩んできたことが、計算機で終わっちゃうかもしれないなんて
>>18
でもAIには「自らの内に引きこもって思考を重ねることはできない」って反論してる人もいるぞ
ここでも哲学バトルが始まってて草生える
カントの純粋理性批判(11:17)をさらっと「刃牙成分」で説明できるの、飲茶さん天才すぎるだろ
結局、哲学って「わからないことに耐える」ことなんだよな
答えを出すことじゃなくて、考え続けるプロセス自体が大事ってのは深い( ゚Д゚)
とりあえず刃牙読むか、哲学書読むか迷ってきたwww
どっちも「地上最強」目指してるのは同じだしな!
結論:飲茶本は「資源ゴミ」ではなく「最強の入り口」だった
叩いてるガチ勢よりも、哲学に興味持たせた人数が正義よ。
今回のまとめは、飲茶さんの『史上最強の哲学入門』を岡田斗司夫さんが解説するという、なんとも濃い内容でした。哲学という一見難解なテーマを「誰が一番強いか?」という刃牙的なバトル漫画の文脈に乗せる手法は、まさにコロンブスの卵ですね。
コメント欄ではヘーゲルの解釈を巡ってガチ勢が熱弁を振るっていましたが、それこそが「哲学が生きている」証拠。入門書をきっかけにこうして議論が生まれること自体が、著者の飲茶さんの狙い通りなのかもしれません。「わかりやすさ」と「奥深さ」が共存するこのエンタメ哲学、これから学び始める人には最高の足場になるはずです。
個人的には「ソクラテス=ひろゆき」説に爆笑しましたが、意外と本質を突いているのかも?皆さんもぜひ、自分にとっての「最強の哲学者」を見つけてみてください!
