【朗報】岡田斗司夫が「ガチで面白い」と絶賛するSF小説2選が凄すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=XdSeWHTqhPI
【動画の要約】
・『プロジェクト・ヘイル・メアリー』はアンディ・ウィアー最高傑作!ここ5年で一番面白い。
・『マーダーボット・ダイアリー』は「弊機」という一人称の翻訳が神がかってる傑作SF。
・SFが苦手な人でも人間ドラマやユーモアで一気に読める名作を紹介。
・三体より面白い!?世界観とスケール感、映画化の最新情報も!
きたああああ!岡田斗司夫のSF紹介はガチで外れがないから期待!(゚∀゚)
プロジェクト・ヘイル・メアリー、マジで寝不足になるレベルで面白いぞ。
01:30 あたりで紹介してるけど、表紙見ただけでワクワクするわw
>>3
それな!『火星の人』も良かったけど、ヘイル・メアリーは「ここ5年で一番」って評価も納得だわ。
三体と比べてどうなん?あっちの方がスケールデカいって聞くけど。
>>5
物語のスケールは三体だけど、ヘイル・メアリーは人間の内面とかユーモアが最高なんだよ。
三体より飽きずに一気に読めるタイプだね!
03:10 「ここで大事件が起こる」って岡田さんが言ってるけど、ここのネタバレなし紹介は流石だわwww
読んでないやつは早く読め!( *´艸`)
マーダーボット・ダイアリーも神作。一人称が「弊機」なのがセンス抜群すぎる。
>>8
日本語訳の勝利だよなーw 原作は普通に”I”らしいけど、「弊機」にすることでキャラ立ちが半端ない。
創元社の文庫の表紙、少年っぽくて好きなんだけど原作の挿絵は顔見えないんだっけ?
そうそう、原作はフェースプレートで覆われてるらしい。
イメージかなり変わるけど、日本版の表紙もあれはあれでアリ(・∀・)
ヘイル・メアリー、物理学的な記載で止まったってコメあるけど、あれ理屈上は可能らしいぞ。
遠心力と重力の合成力で1.5G作るやつな。
>>12
ガチ勢の考察助かる。振り子の周期の話は近似できない振れ幅だとアレだけど、そこは小説的な愛嬌よw
岡田さんの「好きなこと語ってるとき」が一番楽しそうで好きだわw
元々SF畑の人だし、造詣が深すぎて並の奴じゃ勝てない。
図書館の本を読破したとか1000冊読んだとか、逸話がレベチすぎるwww
ヘイル・メアリー映画化楽しみすぎ!主演ライアン・ゴズリングってマジ適役やん!
エイドリアンがどう映像化されるかが一番の注目ポイントだよなー。
アルテミスは微妙だったけど、ヘイル・メアリーはマジで盛り返した感ある。
アンディ・ウィアーはやっぱり凄い。
最近の中国SFも熱いよな。三体とか。SFの二強って感じ。
>>19
岡田さんにマイナーなSF作家もどんどん紹介してほしいわ。小説読む時間ねぇけど!w
読み終わるのが寂しくなる作品って、本当の名作だよね……。
とりあえずマーダーボット買って「弊機」を体験してくるわwww
岡田さんのSF関連の動画、埋もれてるの多いから切り抜き助かる😊
この動画見てSF読み始めた奴、俺以外にもいるだろ?(^^) _旦~~
SFって難しいイメージあるけど、この紹介動画見ると読みやすそうに感じる不思議。
03:10 の岡田さんの表情見て確信した、これはガチで面白いやつだわ
新スタトレみたいなエイリアン社会とか好きな人にも刺さるらしいな。
>>27
まさに好みドンピシャだわ。人間同士の争いより未知の遭遇の方がワクワクする。
中二病ロボも紹介されてたっけ?それも気になるwww
岡田さんの語り、情報量多いのにスッと入ってくるのが凄い。
三体の翻訳者の友達がいる奴、うらやましすぎて禿げそう。
ネタバレせずにここまで魅力を伝えられる岡田さん、やっぱりプロだわ。
結論:今すぐ書店かKindleに走れ!!🏃♂️💨
ヘイル・メアリー、上・下巻一気に買ったわ。週末消えるけど後悔はない!
岡田さんの「有識者ぶってる」より「好きな作品語ってる」方が素敵ってコメに禿同w
エイドリアン、映像化されたらめちゃくちゃ人気出そう。
>>36
グッズ出たら買う自信あるわwww
この動画見てSF小説の積読が増える定期www
まあ、岡田さんのおすすめなら間違いないから良し。
次の映画化も楽しみだし、今のうちに原作履修しとくのが吉だな!
引用元: 岡田斗司夫切り抜き:このSFは絶対読め!『プロジェクト・ヘイル・メアリー』『マーダーボット・ダイアリー』今回の『プロジェクト・ヘイル・メアリー』と『マーダーボット・ダイアリー』の紹介、SFファンならずとも胸が熱くなる内容でしたね!特に岡田さんが「ここ5年で一番面白い」と断言するヘイル・メアリーの熱量は凄まじかったです。
『火星の人』の著者らしい緻密な科学設定がありつつ、それを超える「人間(とそれ以外)の絆」が描かれているのがこの作品の真骨頂。また、マーダーボットの「弊機」という翻訳センスの話も、作品の魅力を倍増させています。こうした「読まないと損をするレベルの名作」をズバッと教えてくれる岡田さんの書評は、やはり唯一無二ですね。
映画公開前に原作を読んで、自分なりの「エイドリアン」を想像しておくのが今一番の贅沢かもしれません。私もさっそく、まだ未読だったマーダーボットの方をポチってこようと思います!
