【朗報】書評家・三宅香帆さん、新書の「帯」への愛が爆発してオタク特有の早口になるwww
https://www.youtube.com/watch?v=u0WQMd7i7iY
【動画の要約】
・新書の「帯」は出版社や編集者の執念が詰まったクリエイティブの塊
・「全面帯(フル帯)」や「ダブルカバー」など、新書の帯の進化が凄すぎる
・ジャンプ作家(芥見下々先生)の推薦文など、異色コラボの裏側を解説
・帯があるだけで、本の内容の入り方が180度変わるという新視点
三宅さんの「ないんじゃ〜」に帯への執念を感じて草
帯だけで15分以上語れるの凄すぎるだろwww
11:10 あたりで紹介してる『孤独なバッタが群れるとき』の帯、呪術廻戦の芥見先生が書いてるのか!
「蝗GUY」の元ネタとかマニアックすぎて草生えるわ
>>3
それな!11:12のコメントにもあるけど、漫画本編に影響与えるレベルの帯って凄くない?
出版社側の「絶対に届けたい」って気合いを感じるわ
最近の帯、腹巻くらいデカいの多いよなwww
01:30 の『じぶん・この不思議な存在』とか、帯取ったら別物やん
06:50 の池上彰さんと佐藤優さんのやつ、「最強の読み方」感あってワロタ
これ本屋で並んでたら圧が凄くて絶対手に取るわ
「ケーキの切れない非行少年たち」の帯(04:50)はマジで天才だと思う。
図解で一瞬で「あ、これヤバい本だ」って分からせるパワーがある
>>20
図書館だと帯外されちゃうから、この感動は書店ならではだよな
電子書籍にも帯をつけてほしい勢がいるのも納得だわ
17:20 三宅さんが爆笑してる『「文」とは何か』の帯www
「えっ、『ビーグル!』の一語だけでも『文』!?」
煽りスキルの高さよ
三宅さんの動画見て初めて「新書」っていうジャンル知ったわ…
今までただの小さい本だと思ってたけど、帯に注目すると面白いな ( *´艸`)
中公新書の歴史語ってるGMS民いて草。JNRマークは有能すぎだろ
三宅さんの影響で本買いすぎて積読が山になってるけど、帯見てるだけで楽しいからヨシ!
結論:新書の帯は、編集者から読者への「ラブレター」ということでOK?
三宅さんのテンションが高すぎて、こっちまで本屋に行きたくなってきたわ!
今回の三宅香帆さんの「新書の帯」トーク、めちゃくちゃ面白かったですね!普段何気なく捨ててしまったり、邪魔に思ったりすることもある「帯」に、これほどまでの戦略と熱量が込められているとは驚きでした。
特に『ケーキの切れない非行少年たち』のような視覚に訴える帯や、芥見下々先生のような異ジャンルからの推薦など、「いかにして読者の足を止めさせるか」という出版界の知恵比べを垣間見た気がします。三宅さんの楽しそうな語り口を聞いていると、明日から書店に行く時の視線が確実に変わりますね。
本そのものだけでなく、その「パッケージ」としての美学を楽しむ。これこそ究極の読書術かもしれません。皆さんもぜひ、お気に入りの「最強の帯」を探してみてください!
