【睡眠朗読】江戸の奇妙な七不思議が面白すぎて逆に寝れない件www【本所の七不思議】
https://www.youtube.com/watch?v=rBX_JurJenk
【動画の要約】
・江戸時代から伝わる「本所の七不思議」をたっぷり73分朗読。
・「置いてけ堀」「送り提灯」「足洗邸」など、有名どころからマニアックな怪談まで網羅。
・九条林久さんの低音イケボが心地よすぎて、作業用や睡眠用に最適。
・単なる怖い話だけでなく、当時の風俗や人間の業も垣間見える名作揃い。👻🏮
待ってました!本所の七不思議!
江戸の怪談って独特の雰囲気があって大好きなんだよね。
07:50 の「置いてけ堀」から一気に引き込まれたわ。
「置いてけぇ~置いてけぇ~」って声、想像するとマジでビビる。
>>3
あれ魚を置いていかなきゃいけないルール、シュールだけど怖いよなw
カッパとか妖怪の仕業説があるけど、声の主が何なのか分からないのが一番不気味。
九条さんの声がまたこの雰囲気にぴったりなんだわ。
楽しく怖く?拝聴しましたってコメントあるけど、まさにそれ!
3番目の「燈無蕎麦」聞いてたら無性にお蕎麦が食べたくなったんだがww🍜
深夜に聞くのは飯テロ的な意味でも危険だな。
>>6
わかるw コメント欄でも「蕎麦食べたくなった」人続出してて草。
江戸時代の屋台の雰囲気とか、情景描写が上手いんだよね。
13:10 の「送り提灯」の話、暗い夜道を歩く時の不安感がすごい伝わってくる。
今の街灯だらけの日本じゃ味わえない恐怖だよなぁ。
足洗邸(あしあらいやしき)の話、冷静に考えると「足を洗え!」って
天井から巨大な足が降りてくるのシュールすぎだろww
>>9
でも、その足が「きれいな女性の足だったら」って想像してる猛者がいて笑った。
それなら喜んで洗う奴がいそう。
結局、いつの時代も人間が一番怖いって結論になるのが深いわ。
狸や狐に騙されたって話も、実は人間の不始末の言い訳だったりするんだよね。
>>11
37:30 の「狸囃子」とかね。
散財したのを「狸に化かされた」ことにする江戸っ子の粋(?)な言い訳。
30:00 の「片葉の葦」は岩手にも似た伝説があるらしいね。
縁結びの神社になってるって、怪談が素敵な伝説に変わるのええやん。
個人的には「送り拍子木」が好き。
カチカチ鳴る音に合わせて音が返ってくるって、現代のこだまみたいな現象かな。
妖怪とかお化けの方が可愛いってコメント、なんか分かる気がする。
生きている人間の残酷さに比べたら、まだ愛嬌があるよね。
心霊写真の話してた人怖すぎなんだがww
修学旅行で日光東照宮とか定番だけど、知らないうちに写ってたとかトラウマもんや。
55:20 のエンディングトークまで聴くと、ようやくリラックスして寝れる。
九条さんの素の喋りも癒やされるんだよね。
結局、「本所の七不思議」なのに話が8つあるのは何でなの?
これ自体が最大の不思議なんじゃないか?
>>18
江戸あるあるだよなw 「七不思議」と言いつつ数が多いパターン。
バリエーションが多すぎて、場所によって内容が違うらしいぞ。
この動画、広告なしで73分もあるの神すぎる。
寝る前に流しっぱなしにして、江戸の夜にタイムスリップしてくるわ。
「狸も狐もいい迷惑だ」っていう考察が鋭くて好き。
不祥事を全部動物のせいにする人間、マジで狸親父で草。
今夜はお蕎麦食べてから、もう一回「燈無蕎麦」聴きながら寝ることにするわ。
みんなも良い夢(もしくは不思議な夢)を見ろよ!
置いてけ堀の「置いてけぇ~」が耳から離れん……。
これ、寝落ちした瞬間に夢に出てくるやつや。
落葉なき椎(おちばなきしい)とか、地味に不思議だよね。
掃除しなくていいから羨ましいわ、って思うのは俺だけか?
>>24
たしかにww 現代なら「手入れ不要の庭木」として重宝されそう。
妖怪も働き方改革の時代だな。
津軽の太鼓も気になるわ。火の用心の時だけ音が変わるとか。
江戸の町全体がアトラクションみたいで面白そう。
九条林久さんの朗読、他にも江戸シリーズあるなら全部聴きたい。
とんち話とかもリクエストしたいわ。
>>27
江戸の庶民の暮らしが見える話っていいよね。
怖いだけじゃなくて、どこかユーモアがあるのが江戸クオリティ。
結論:お化けよりも深夜に食べるお蕎麦のカロリーの方が怖い。
お前ら、07:50 の置いてけ堀の話に戻るけどさ……
もしお前らが釣った魚を「置いてけぇ」って言われたらどうする?
>>30
秒で置いて逃げるわww 命の方が大事。
>>30
俺なら「ウーバーイーツです!」って言って置いてくるわ。
江戸の妖怪も現代のギャグには勝てない説ww
あー、江戸時代の夜を散歩してみたいなぁ。
この朗読聴いてると、タイムスリップしたような気分になれるのが一番の魅力。
さて、もうすぐ日付が変わるし、俺も江戸の闇に消えてくるわ(布団に入る)。
>>35
置いてけ堀に引き込まれないように気をつけろよw
おやすみ。いい朗読をありがとう。九条さんの声、マジで睡眠導入剤。
最後にもう一回だけ言うけど、お蕎麦が食べたい。
>>38
このスレ、蕎麦への執着が凄すぎて草www
それじゃあ、また次の怪談スレで会おうぜ。ノシ
引用元: 九条林久:【睡眠朗読】江戸で流行った奇妙で面白い話『本所の七不思議』今回の「本所の七不思議」朗読、九条林久さんのしっとりとした語り口が最高でしたね。江戸の怪談は、ただ怖いだけでなく、当時の庶民のユーモアや「分からないものを妖怪のせいにする」という少し抜けた文化が感じられるのが魅力です。
コメント欄でも盛り上がっていましたが、「燈無蕎麦」の話で蕎麦が食べたくなってしまうという不思議な現象も含めて、視聴体験として非常に完成度が高い動画でした。広告なしでじっくり浸れるのも、制作者さんの粋な計らいを感じます。
現代の忙しい夜、スマホを置いて江戸の怪談に耳を傾ける……そんな贅沢な時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。私も今夜は「置いてけ堀」を思い出しつつ、お蕎麦の誘惑に勝てるか心配です(笑)。
