【神動画】ずんだもんが教える「三幕構成」の作り方が分かりやすすぎて創作意欲爆発する件www
https://www.youtube.com/watch?v=rGKeEPqL62A
【動画の要約】
・「三幕構成」を理解すれば、物語のプロット作りが劇的に楽になる!
・第一幕(設定)、第二幕(葛藤)、第三幕(解決)の黄金比を解説。
・「ファースト・ターニングポイント」が物語を動かす鍵。
・実例付きの解説だから、ラノベやWeb小説にも即応用可能なのだ!
ずんだもんが解説してると、難しそうな構成論もスッと入ってくるから不思議なのだ( *´艸`)
三幕構成って映画のイメージ強いけど、ラノベでも基本は同じなんだな。
5:20の「第一幕と第二幕をつなぐポイント」の説明、めちゃくちゃ大事だわ。
>>3
そこな!ファースト・ターニングポイントがないと、いつまでも日常パートが続いて読者が飽きるやつwww
7:10の「第二幕前半はムチャが許されるポイント」って言葉に救われたわ。
>>10
中盤で中だるみしがちな人は、ここでもっと派手に動かしていいってことだよな。
「余裕すぎて慢心するくらいが丁度いい」って実例(15:10)も分かりやすい。
Web小説だと「山あり谷あり」すぎるとストレスでブラバされるって意見もあるけど、どうなの?
>>15
コメント欄でも言われてるけど、面白い作品を目指すならやっぱり構成は必要でしょ。
ストレスを減らしつつ、三幕構成でしっかり盛り上げるのがプロの技ってことなのだ!
11:10の「大事な3つのポイント」をメモ帳に貼ったわ。
・ファースト・ターニングポイント
・セントラル・クエスチョン
・セカンド・ターニングポイント
これだけでプロットの骨組みできるな。
「SAVE THE CATの法則」についても触れられてて草。
フィルムアート社の記事もいいけど、動画だと一瞬で理解できて助かる。
書く時だけじゃなくて、読んでる時も「今第二幕だな」とか意識すると勉強になるってマジだな。
創作界隈の精神論より、こういう具体的な図式化(7:10)の方がありがたい。
10:00の「第三幕で一気に解決」の爽快感よ。
ここを目指してプロット練るのが一番楽しい瞬間だわ!
今まで感覚で書いてエキセントリックなことばっかりやってたけど、
ずんだもんのおかげで「正解」が見えた気がする。サンキューなのだ。
>>38
「ムチャが許されるポイント」でも、あとの展開の布石になってなきゃダメっていう15:10の教えは忘れるなよww
よし、この動画見ながらプロット作り直してくる!
次こそはカクヨムでバズるのだ!!
結論:ずんだもんは創作の神。
引用元: 【実例つき!】三幕構成を使った小説プロットの作り方【ずんだもん解説】今回のずんだもん解説、めちゃくちゃ有益でしたね!三幕構成という古典的な手法を、現代のラノベやWeb小説の文脈に落とし込んで解説してくれているのが本当にありがたいです。
特に「第二幕中盤のムチャ」や「布石としての慢心」といった具体的なテクニックは、プロットで行き詰まっている多くの創作者にとって大きなヒントになるはず。Web小説での「ストレス回避」と「物語の面白さ」をどう両立させるか、その答えの一つがこの構成論にあると感じました。
創作は孤独な作業ですが、こうした型を知ることで、迷わずゴールまで走り抜けることができます。皆さんもぜひ、自分なりの三幕構成で最高に面白い作品を書き上げてください!
