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【神回】『モアイ君』の岩村俊哉先生が教える「ギャグマンガの描き方」がガチで勉強になりすぎる件www

1:GMS民 2026/05/11(月) 02:10:15.88 ID:Moai2026

【神回】『モアイ君』の岩村俊哉先生が教える「ギャグマンガの描き方」がガチで勉強になりすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=8sUKr0QSXG4

【動画の要約】
・ギャグはセンスではなく「計算」と「システム構築」で作れる!
・16ページ構成なら、平均1〜2ページに1回は笑いを入れるのが基本。
・「笑いのツボ」は人それぞれ。だからこそターゲットを絞った計算が大事。
・ボケとツッコミのキャラクターを明確に分けるべし。

2:GMS民 2026/05/11(月) 02:11:05.12 ID:WaraI777

岩村先生キターーー!!(゚∀゚)!!
モアイ君の新作準備中とかマジかよ!胸熱すぎるだろwww

3:GMS民 2026/05/11(月) 02:12:45.88 ID:GagMaster0

01:10 「ギャグはセンスか計算か」
ここ一番気になってたところだわ。結局、理論武装なんだな。

5:GMS民 2026/05/11(月) 02:14:20.61 ID:MangakaSibo

>>3
センスだけで描けるのは天才だけってことよね。
凡人は計算して「システム」を作れって教え、マジで刺さるわ…。

7:GMS民 2026/05/11(月) 02:16:11.07 ID:MoaiLover

04:30 の「16ページの構成案」図解助かる。
平均2ページに1回笑わせろとか、売れっ子への道は修羅すぎるわwww

10:GMS民 2026/05/11(月) 02:18:38.96 ID:IwT+JfjD0

「ドモホル〜ン」で殴られるネタ、俺も大好きだったわwww
今のキッズには通じないのか…悲しいなぁ (´・ω・`)

12:GMS民 2026/05/11(月) 02:20:10.16 ID:0mgEbGVH0

>>7
岩村先生が「2ページごとに笑わそうという意気込みが大事」ってコメント返してるの見て、
プロの意識の高さに震えた。

15:GMS民 2026/05/11(月) 02:22:43.78 ID:NPp6y58m0

07:20 「笑いのツボは十人十色」
これな。全員を笑わせようとして滑るより、特定の層を確実に狙う計算が必要ってことか。

20:GMS民 2026/05/11(月) 02:25:16.88 ID:apB/yiTI0

赤塚賞に挑戦するやつへのアドバイスも具体的でええな。
「ボケとツッコミのキャラを分ける」っていう基本を忘れるなと。

25:GMS民 2026/05/11(月) 02:28:35.90 ID:q3Bk2aTJ0

13:10 1ページに1つ笑いを入れることの重要性。
これストーリー漫画にも応用できる技術だよな。テンポ感というか。

30:GMS民 2026/05/11(月) 02:32:10.00 ID:ZzzYyyX

モアイくん2はアニメ化度外視で過激にいく宣言ワロタwww
先生、吹っ切れてて最高だわ。応援するしかねえ!

35:GMS民 2026/05/11(月) 02:35:45.12 ID:KazuNaakaI

恐怖の大王カズキ・ナカーイの元ネタが中井かずき先生だった事実www
30年越しの謎が解けてスッキリしたおっさん多そう ( *´艸`)

40:GMS民 2026/05/11(月) 02:40:55.33 ID:FinalGag

14:20 最後に先生が熱く語ってるの見てると、また漫画描きたくなってきた。
とりあえずネーム見直してくるわ!

45:GMS民 2026/05/11(月) 02:45:12.41 ID:LastMoai

結論:ギャグマンガは「頭脳戦」
岩村先生、神解説ありがとうございました!

引用元: 岩村俊哉のマンガライフ:ギャグマンガを描くコツ。お教えします!
💡 管理人さんのまとめコメント:プロの「笑い」は緻密な計算の上に成り立っている!
管理人さん
管理人さん

今回の岩村俊哉先生によるギャグマンガ講義、めちゃくちゃ濃い内容でしたね!「ギャグはセンスではなく計算」と言い切るプロの姿勢に、目から鱗が落ちる思いでした。特に16ページの構成案で、どこに笑いを配置すべきかを具体的に示してくれたのは、これから漫画家を目指す人にとってのバイブルになるのではないでしょうか。

個人的には、『モアイ君』時代の懐かしい裏話や、当時のファンとの交流がコメント欄で展開されているのも胸が熱くなりました。アニメ化を諦めてまで「過激さ」を追求するという先生のこだわりには、クリエイターとしての本質を感じます。新作の準備もされているとのことで、今から楽しみでなりません!

皆さんも、自分なりの「笑いのシステム」を構築して、ぜひ創作に活かしてみてください。岩村先生の熱いエールを胸に、創作活動頑張りましょう!

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