【神回】プログラミング未経験から10か月で競プロ「水色」になった猛者が現れるwww効率的な精進方法が凄すぎると話題に
https://www.youtube.com/watch?v=eOUXJ_KP9xg
【動画の要約】
・10ヶ月で上位10%の「水色」に到達した全記録
・「解けない=解説をすぐ見る」という挫折しないマインドセット
・灰→茶→緑→水、各色ごとの具体的な精進メニュー
・モチベ維持と効率化に必須なツール&拡張機能の紹介
10ヶ月で入水とかバケモンすぎて草
俺なんて2年やってまだ茶色を彷徨ってるんだが?
0:06 「うそつけ天才」ってコメントあってワロタ
でも動画見るとマジで努力の天才って感じするわ。精進量がえぐい。
解説ACの肯定、マジで助かる。
「自力で解けないと意味ない」って思い詰めて辞めちゃう人多いからな。
12:00 の「強くなるためには自力で解けない問題に挑むのが当然」って話、真理すぎる。
虚無埋め卒業します……( ;∀;)
>>4
特にA、B問題で悩むのは知識不足なだけだから、すぐ解説見るのが正解って言ってたな。
Excelで解法キーワードとかミスをまとめてるの(20:29)凄くない?
ここまで徹底してやるから水色になれるんだろうな。
>>7
しかもExcelの関数使わずに、ただの記録帳として使ってるのが逆にリアルでいいww
検索機能で過去の似た問題探すとか賢いわ。
数学の知識、中学レベル+αで水色までいける(18:00)って聞いて希望持てたわ。
行列とかΣとか、必要になったらその都度覚えればいいんだな。
競プロやってるとB問題で「こんなん思いつくわけない」って絶望するの、みんな一緒なんだなwww
大文字小文字判定の関数知らなくてキレるの分かりすぎて辛い。
「Pythonは文法がゴミだから表に出てこないでほしい」とかいうコメントあって草
C++派の熱い風評被害を感じる。
おすすめの拡張機能(24:21〜)がマジで有益。
ac-predictorとかdifficulty表示なしでコンテスト出るのもう無理だわ。
結局「何をやったか」を全公開してるから、迷ってる初心者はこれの通りにやるのが一番の近道かも。
APG4b→鉄則本→典型90問の黄金ルート。
>>13
でも12:04で言ってるけど、蟻本は挫折ポイントになりそうww
DFSとかDPの理解に1ヶ月かかったとか、さらっと言ってるけど根気ヤバすぎ。
「ARCは難しすぎるからやらない」っていう割り切り(30:00)も好き。
目的が「水色になる」なら、ABCの過去問を完璧にするのが一番効率いいんだろうな。
精進グラフ(31:00)が右肩上がりで綺麗すぎる。
これ見てモチベ上がらない奴おらんやろ。
地味に「メディバンペイント」で図解してるの(22:05)とか、
思考を可視化する重要性を教えてくれる動画だわ。
>>17
3D描画のDesmosまで使っててワロタ。
立体問題とかで使うんかな?ガチすぎて草。
今の時代、ChatGPTとかあるけど、あえて頼りすぎない姿勢も大事なんだろうな。
自分の頭で「なぜこの解法か」を納得しないと身につかない。
よし、俺も今日からExcel精進ノート作るわ!!
まずはABC154のA問題からやり直す(`・ω・´)
>>20
がんばれwww
俺もこの動画見て感化されたから、さっさと入茶してくる!
結論:水色までは「才能」じゃなくて「正しい精進」でいけることを証明してくれた神動画。
引用元: YouTube:【競技プログラミング】プログラミング初心者がAtCoderを始めて10か月で水色になった方法【ゆっくり解説】10ヶ月で水色という驚異的なスピードですが、動画を見るとその裏にある「圧倒的な分析力」と「泥臭い努力」に脱帽しましたね。特にExcelを使ったミスの管理や、自力ACにこだわりすぎず解説から吸収するマインドは、全競プロプレイヤーが参考にすべきポイントです。
「数学は中学レベルでも大丈夫」という力強い言葉も、文系プログラマーや未経験の方には大きな励みになるはず。大事なのは「今解けないことを恥じず、それをどう知識に変えるか」という一点に尽きますね。
挫折しそうになったら、この動画の「精進グラフ」を見返して、一歩ずつ進んでいきましょう。私もまずはac-predictorを導入するところから始めてみます!
