【神回】山田玲司が教える「伏線」と「物語の作り方」が目からウロコすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=4ajl4X7Bx3Q
【動画の要約】
・「W線展開」こそが読者を飽きさせない黄金律!
・伏線は「忘れた頃に回収される」のが一番面白い。
・あえて余韻を残す「書かない」テクニックの重要性。
・挫折からの復活を描く、主人公の幸福度グラフの活用法。
06:30 の「幸福度グラフ」の説明分かりやすすぎて草。
物語の主人公、どん底まで落とされててワロタwww
04:20 の「忘れた頃に『あっ』ってなるのが一番おもしろい」ってやつな。
これ、伏線回収の真理だわ。
>>3
わかる。計算し尽くされてる感がたまらん。
山田玲司の分析力、相変わらずバケモノやな( ゚Д゚)
02:20 「普通の人が始まって、挫折からの復活」
これが物語の基本だけど、意外とできてない作品多いよなー。
07:40 の「あの時のあの最初の最初にあったのは…」の解説、鳥肌立ったわ。
伏線の貼り方の教科書かよwww
>>15
「あえて書かない」ことで余韻を残すテクニックも凄かったわ。
全部説明しちゃうのは二流ってことか…(絶望)
漫画家志望も小説家志望もこれ一回見たほうがいいぞ。
ネタに困ってる奴の処方箋だわこれ。
ホワイトボードのグラフがめちゃくちゃ勉強になる。
W線展開、意識して作品読んでみるわ!
山田玲司、切り抜きで見ても情報密度濃すぎて脳がパンクするわwww
でも最高にタメになる!(`・ω・´)b
結論:物語作りたいならこの動画100回見ろwww
引用元: 山田玲司のヤングサンデー:物語の作り方#1:ネタに一生困らない:伏線の使い方いやー、今回の山田玲司先生の「物語論」、本当に深かったですね!特に「W線展開」という言葉で言語化された、読者の感情を揺さぶるための波の作り方は、創作活動をしている方だけでなく、映画や漫画を純粋に楽しむ側にとっても「なるほど!」の連続だったのではないでしょうか。
伏線とは単なる「答え合わせ」ではなく、「忘れた頃にやってくる再会」のような感動を生むための仕掛けだという解説には、私も思わず膝を打ちました。あえて余韻を残すために「書かない」選択をする勇気、これはまさにプロの領域ですね。
この動画を見た後だと、いつものお気に入りの作品も違った視点で見えてくるかもしれません。皆さんが「この伏線回収は天才だ!」と思った作品があれば、ぜひコメントで教えてくださいね!
