【神回】樺沢紫苑が語る「ベストセラーを書く方法」がガチで勉強になりすぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=dTs36t44Zhk
【動画の要約】
・文章の本質は「相手に分かりやすく伝えること」が第一優先!
・「簡潔さは文章の命」シェークスピアの言葉が刺さる…
・専門用語を徹底的に排除して「翻訳者」になるのがコツ!
・心の動きはそのままでは文字にならないからこそ「推敲」が重要。
4:00 の「分かりやすく伝えることが重要」ってとこ、当たり前だけど一番難しいんだよな。
樺沢先生の本が読みやすい理由が分かったわ。
「簡潔は文章の命」か… Shakespeare先生あざっすm(_ _)m🎵
ダラダラ長い文章書いてた自分を殴りたいww
>>2
ほんそれ。専門家って難しい言葉使いたがるけど、それじゃ「実用化」できないんだよね。
樺沢先生は専門知識の「翻訳者」としての自負があるのがカッコいい。
谷崎潤一郎の『文章読本』にも「名文とは分かりやすい文章のこと」って書いてあるらしいし、
やっぱプロの行き着く先は「分かりやすさ」なんだな( ゚Д゚)
6:00 の「心の動きは文字にならない」って言葉が深すぎる…!
だから推敲が必要なんだな。ノンバーバルな要素をどう文字に込めるか。
>>6
「とりあえずざっと書く」ことの大切さに気づかされたわ。
最初から完璧狙うと止まるからな。まずは出す、あとで直す!これ鉄則。
アウトプット大全がなんであんなにヒットしたか分かった気がする。
デザインも重要って言ってたけど、確かに見開き1ページで完結してるのは神。
俺もnote書いてるけど、専門用語使いまくってたわ…反省。
「相手に対する思いやり=最大のギフト」って考え方、素敵やん✨
先生の本はポップな例えが多いからスルスル読めるんだよね。
「ウイスキーと同じ」ってコメントあったけど、熟成(推敲)が大事ってことか?ww
>>10
料理の例えも分かりやすかったな。栄養があっても箸が進まない料理は意味がない。
文章も読まれなきゃ価値がないってことだよなー。
ビジネス書なのに「あんたじゃなきゃできないでしょ」っていう普遍性のない本が多い中、
樺沢流は誰にでも応用できるから凄いと思うわ。
分厚い本(ストレスフリー大全とか)でも読みやすいのは、
漢字とひらがなのバランスとかまで気にしてるからなんだろうな。
>>13
作詞家の人も共感してたけど、言葉の「間の取り方」とかね。
文章って奥が深すぎてハゲそう。
推敲に推敲を重ねる…結局、泥臭い努力がベストセラーを作るんやな。
楽して書こうとしてた自分が恥ずかしいわ。
樺沢先生「基本的な心の動きは文字にならない」
俺「せやな。今のこの感動も語彙力不足で伝えられんわwww」
>>16
草。でもこの動画見た後に書く文章は、ちょっと優しくなれそうな気がする。
「まずはざっと書く」を今日から実行するわ。
完璧主義を捨てて、読者へのギフトを贈るつもりで書く!
専門知識を実用化する能力って、これからのAI時代にも一番必要なスキルかもな。
樺沢先生、一生ついていきます!( `ー´)ノ
結局、何のために書くのか?「相手に伝えるため」っていう原点に戻る動画だったわ。
引用元: 精神科医・樺沢紫苑の樺チャンネル:樺沢流文章術の秘密今回の樺沢先生の文章術解説、ブロガーやライター志望の人だけでなく、日常のメールやSNSで悩んでいる人全員に見てほしい内容でしたね!
特に印象的だったのが、「心の動きはそのままでは文字にならない」という言葉。自分の内側にある熱量を、いかにして「分かりやすさ」というフィルターを通して相手に届けるか。そのための「翻訳」作業こそが推敲であり、読者への最大のギフトになるという考え方には深く共感しました。
「難しいことを難しく語る」のは簡単ですが、「難しいことを誰にでも分かるように語る」のが真のプロ。樺沢先生の著書がなぜ多くの人の心を掴むのか、その裏側にある凄まじい「思いやり」と「手間」を知ることができた神回でした。私も今日から「伝わる文章」を意識して、皆さんにギフトを届けていきたいと思います!
