【神回】漫画のストーリーが書けない奴、全員これを見ろ!岡田斗司夫が教える「神話の法則」が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=xYILnJZmA-E
【動画の要約】
・ストーリー作りに迷ったら「神話の構造」を真似るのが鉄則
・第一幕、第二幕(前半・後半)、第三幕の4分割で構成を考える
・「なんでかって言うので一応リンクを用意しました」と解説も親切
・初心者からプロ志望まで、物語の「型」を知るだけで劇的に変わる!
00:40 の「なんでかって言うので一応リンクを用意しました」のドヤ顔好きwww
サイコパスおじさん、たまにめっちゃ優しいよな。
神話の構造ってジョゼフ・キャンベルのやつか?
スターウォーズもこれで作られてるんだよな、マジで鉄板。
>>3
そうそう。サムネにある「第一幕・第二幕・第三幕」のダイヤグラムが分かりやすすぎるわ。
これ意識するだけでプロットの迷子にならなくて済む。
漫画家志望だけど、キャラばっかり作っててストーリー動かないからマジで助かる( ゚Д゚)
初心者はオリジナリティ出そうとして爆死するからな。
まずは岡田氏が言うように「型」を真似るのが最短ルート。
>>7
第二幕を「前半・後半」に分けるのがポイントなんだろうな。
中だるみを防ぐための知恵が詰まってる。
00:40 のリンク先が気になるわwww
ホワイトボードの解説図も相変わらず情報量多くて草
「思いつかない人」への救済動画だな。
これ見てプロット書き直してくるわ ノシ
結局、面白い物語には共通の骨組みがあるってことだよな。
岡田斗司夫の切り抜きは短くて本質突いてるから助かる。
結論:ストーリー作りに迷ったら神話に帰れ!
引用元: 岡田斗司夫:【漫画のストーリー作りで困っているあなたへ】ストーリー展開は神話の構造から考える今回は岡田斗司夫氏による「神話の構造」を活用したストーリーメイキングの解説でした。創作活動をしていると、どうしても「自分にしか書けない斬新な展開」を追い求めて行き詰まってしまいがちですよね。
しかし、古今東西の名作がこの「神話の法則」に基づいているという事実は、人間が本能的に求めている物語の「リズム」が存在することを示唆しています。「型」があるからこそ、その中でのアレンジやキャラクターの個性が際立つわけです。動画内で紹介された4分割の構成案は、プロット段階で悩む多くの人にとって最強のガイドラインになるはずです。
「なんでかって言うのでリンクを用意しました」という一言にもある通り、理論に基づいた創作は再現性があります。皆さんもぜひ、この神話の構造を自分の作品に当てはめて、物語を大きく動かしてみてください!
