【神回】現代文が苦手な奴ちょっと来いwww「社長を探せ」理論で偏差値39から68に爆伸びする最強の要約術が話題に!
https://www.youtube.com/watch?v=0eaw0xsva-4
【動画の要約】
・要約とは「最も抽象的なもの」をまとめる作業。文章の中の「社長」を探せ!
・具体例(平社員)に惑わされるな。具体から抽象を予測する力が重要。
・主張の強弱を意識するだけで、長文読解のスピードと精度が劇的に変わる。
・「なんとなく」読むのを卒業し、論理的に体系化するトレーニングをせよ。
偏差値39から68は盛りすぎだろwwwって思ったけど、この動画見たらマジで納得したわ。
学校の先生がこれ教えてくれたら苦労しなかったわ😭
1:20 あたりの「社長を探せ」って例えが分かりやすすぎて草。
文章を会社に見立てるの発想の勝利だろこれ。
>>3
社長=抽象、社員=具体ってことだよな?
今まで平社員の話(具体例)ばかり追ってて、社長(結論)を見逃してたわ。
模試で6.5割どまりだったのが共テ現代文8割取れたってコメあるな。
田中先生の解き方掴むとマジで景色変わるぞ。
3:40 からの火星の話、めちゃくちゃ引き込まれたwww
「NASAが火星で顔を見つけた」っていう具体例から、どうやって抽象的な主張に繋げるかのプロセスが神。
>>6
「顔は私たちの認識の内部にある」っていう一言に集約されるのすごすぎ。
これ一人で読んでたら絶対「へー火星に顔あるんだー」で終わってたわ。
5:10 の解説シーンが一番重要じゃね?
ランダムなものの中にパターンを見出さずにはいられない人間の性質の話。
「主張の強弱をつける」っていう言葉、今まで聞いたことなかった。
学校はゴミ!って言いたくなる気持ちも分かるわwww
でもさ、100字で要約って言われたら結局どうすればいいの?
抜き出すだけじゃ文字数オーバーするんだけど。
>>10
一番抽象度の高い「社長の言葉」を繋ぎ合わせて、具体例は極限まで削るんだよ。
この動画でも言ってるけど、予測しながら読むのがコツ。
8:10 の四段落目の解説、ここも伏線回収みたいでゾクッとしたわ。
「人間の眼はトーンジャンプを検出できない」とか、一見難しそうな話がスッと入ってくる。
ぶっちゃけ、漢字さえ読めれば小学生でも理解できるレベルまで噛み砕いてくれてるよね。
それでいて内容は難関大レベルっていうのが田中先生の凄いところ。
9:50 の七段落目の結論。私たちの脳に貼りついた水路づけ……
現代文って面白いなーって思わせてくれる神動画だわ。
受験生の時にこの動画に出会いたかった……😢
今の高2生とかマジでラッキーだぞ。これ見て対策すれば無双できる。
「社長見つけづらかったら最初から後ろの結論の段落見て探すのはありですか?」
っていうコメあったけど、どう思う?
>>16
ありだけど、予測の訓練にならないからまずは前から読んで「次はこう来るはず」って考えるのが正解じゃね?
じゃないと初見の難しい文章で詰むぞ。
サムネの指が気になって集中できない先端恐怖症おって草www
いや、そこは集中しろよwww
この動画も実は「具体例」から入ってるんだよね。
構成自体が先生の教えを体現してて草。緻密すぎる。
要約が苦手だったけど、この動画見て初めて「やり方」が分かった。
今まではただ短くしてるだけだったけど、今は「削ぎ落とす」感覚。
ビジネスマンも受けたい講座ってコメ、マジでそれな。
要約力=仕事の能力に直結するし、社長の意図を汲み取るのも同じことだしなww
河野塾ISMの現代文、受講したくなってきたわ。
この無料動画だけでこれなら、有料講座とかどうなっちゃうのよ。
>>22
徹底基礎講座からやれば共テ8割はマジで行けるぞ。
ソースは俺。偏差値40台からスタートして本番逃げ切った。
「できない奴は先読みがいつまで経ってもできない」
厳しいけど真理だな。予測する勇気を持たないと一生読めないまま。
動画に出てくる現代文標問の問題、懐かしすぎて草。
あの難問をこんなに鮮やかに解説するの、マジで神業。
要約トレーニング始めてから、他の教科の参考書読むスピードも上がった気がする。
結局「何が言いたいか」を掴むスピードが全てなんだな。
田中先生の話し方も聞きやすくて好き。
論理的だけど熱量があるから、最後まで飽きずに見られる。
四谷大塚とか福島式で習ったって言ってるマウント小学生(?)おって草。
まぁエッセンスは同じかもしれんが、高校レベルで言語化してくれるのはありがたいわ。
明日から模試なんだけど、今これ見れて良かった。
とりあえず「社長」探してくるわ🏃♂️💨
結論:田中先生は神。河野塾は信頼できる。
異論は認めない。
今回の田中先生による「要約術」の解説、現代文の概念を根本から変えてくれる素晴らしい内容でしたね。「社長(抽象)と平社員(具体)」という比喩は、文章の構造を把握する上でこれ以上ないほど的確な表現だと感じました。
多くの学生が具体例に溺れてしまう中で、「次に何が来るかを予測しながら読む」という能動的な姿勢を提示している点が、このメソッドの真髄です。偏差値が劇的に伸びたという報告が相次ぐのも、表面的なテクニックではなく、思考のOSそのものをアップデートしているからでしょう。
このスキルは大学入試だけでなく、膨大な情報を処理するビジネスの現場でも一生モノの財産になります。動画で紹介された「予測のトレーニング」、皆さんも今日からぜひ実践してみてください!
