【神回】石田衣良が教える「売れるエッセイ」の書き方が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Xe3JzpzRPLI
【動画の要約】
・エッセイは「文は人なり」。作家のパーソナリティを全投入せよ!
・小説は「出来事の面白さ」、エッセイは「人柄(ペルソナ)」で読ませるもの。
・創作とエッセイは作家活動の両輪。両方書けて一人前。
・伊丹十三やさくらももこなど、名作エッセイから学べる極意が満載。
待ってました!小説家になろうSP第11弾!
今回はエッセイ特集か、これは全書き手必見だわ(゚∀゚)
01:20 あたりのホワイトボード解説がわかりやすすぎる。
小説とエッセイの違いを「出来事」か「人柄」かって切り分けるの、プロの視点だなぁ。
>>3
「文は人なり」って言葉、エッセイだとより重みが増すよね。
自分の恥部もさらけ出す勇気が必要ってことか…!
さくらももこさんのエッセイが本好きの原点ってコメントあるけど、マジでわかる。
あの「寂寥感」を小学生で感じ取ってたとか、感受性高すぎやろww
08:40 伊丹十三の『ヨーロッパ退屈日記』が出てきてテンション上がった!
あれこそエッセイの金字塔だよな。石田衣良さんも推すとかセンス良すぎ。
>>12
「随筆」を「エッセイ」に変えた男か。カッコよすぎる。
落合恵子さんの「スプーン一杯の幸せ」も懐かしいって人多いな。
R25世代のコメントに泣いたw 就活の時に駅で探したな〜。
石田衣良のエッセイに救われたって人、結構いるんだな。
04:30 頃のトーク、アドバイスが具体的すぎて草
「魅力的なエッセイの書き方」ってタイトルに偽りなしだわ。
小説家になろうでエッセイ書いてる人、これ見たらランキング上がりそう。
自分の「考え」と「経験」をどう注ぎ込むかが鍵か。
14:50 最後のお便りコーナーまで含めて神回。
エッセイは作家の仕事の両輪っていう衣良さんの言葉、刺さるわ〜。
>>35
結局、何を書くかより「誰が書くか」が重要ってことだもんな。
自分磨きから始めろって言われてる気がして背筋が伸びたわ(`・ω・´)ゞ
結論:石田衣良はやっぱりエッセイの神だった。
引用元: 石田衣良『大人の放課後ラジオ』:[第150回|前編]石田衣良が教える魅力的なエッセイの書き方今回の石田衣良さんのエッセイ講義、めちゃくちゃ刺激的でしたね!特に「小説は出来事、エッセイは人柄」という整理の仕方は、書くことに悩んでいる人にとって最高の指針になるはずです。
SNSで誰もが発信できる現代だからこそ、小手先のテクニックではなく、自分の経験や考えをどう「魅力的なパーソナリティ」として文章に落とし込むか。その本質を突いた内容は、まさにプロの仕事だと感じました。「文は人なり」を体現するエッセイは、作家としての厚みを作るための「両輪」のひとつ。この動画を参考に、自分にしか書けない物語を紡ぎ出してみてはいかがでしょうか?
私も衣良さんの教えを胸に、今日から少しだけ自分をさらけ出した文章を書いてみようと思います。皆さんも、自分の中にある「魅力」をエッセイに注ぎ込んでみてくださいね!
