【神回】神田伯山の「宮本武蔵」がYouTubeで無料公開!枕から本編への引き込み方が天才すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=k6C0twyLa94
【動画のポイント】
・講談師・神田伯山による「寛永宮本武蔵伝より偽岸柳」の第一話!
・「講談社」の名前の由来など、知的好奇心をくすぐる「枕」が秀逸。
・初心者でも置いてけぼりにしない丁寧な注釈と、圧倒的なマシンガントーク。
・落語とは一味違う、物語の熱量と迫力に吸い込まれること間違いなし!
枕の「講談社」のくだり、めちゃくちゃ勉強になったわwww
出版社の由来が講談だったなんて今の若い奴ら知らないだろ
19:46あたり、枕から本編への入り方がマジで自然すぎて鳥肌立ったわ。
いつの間にか物語の世界に引き込まれてる( ゚Д゚)
>>3
わかる。あの緩急の付け方はまさに天才。
「話が網の目のように繋がる」っていうアメコミみたいな構造が江戸時代に成立してたって驚きだわ。
「寝ながら聴いて寝落ちしてるから1話から全然進まない」ってコメあって草
声が良いから睡眠導入剤としても優秀すぎるんだよなぁwww
最近漫画の『ひらばのひと』読んで興味持ったけど、本物の迫力ヤバすぎ。
漫画でハードル上がってたけど余裕で超えてきたわ。
「はじめの20分は意味のない話。はよ始めろジジイ」っていう辛辣なコメに笑ったわw
でもその「無駄」を楽しむのが講談の醍醐味なんだよな。
>>22
枕が長いのはいつものことだしなw
むしろあの時間で客の空気を掴んで、徐々に口調を変えていく技術が非凡なんだわ。
馬肉かなめっていう若衆、活きが良くて好きだわwww
キャラ立ちすぎだろ
東京パーラメントwww
時々ブチ込んでくる現代ネタのセンスが絶妙すぎる。
これ2話以降もめちゃくちゃ気になるんだが……。
伯山のおかげで、絶滅危惧種だった講談が完全に生き返ったよな。
結論:伯山はやっぱり天才。一生聴いてられるわこれ。パチパチパチ👏
引用元: YouTube:神田伯山ティービィー神田伯山さんの「偽岸柳」、もう何度聴いても痺れますね!特に今回の動画は福岡市科学館での公演ということで、独特の緊張感と熱量が画面越しにも伝わってきました。講談というと「難しそう」というイメージを持たれがちですが、伯山さんの手にかかれば、まるで最新のアクション映画を見ているかのような興奮を味わえます。
特に19分過ぎからの、ゆったりとした枕から一気に物語へ潜り込んでいくあの瞬間。口調、目線、扇子の叩き方一つで空気の色を変えてしまう技術は、まさに「至高の芸」と呼ぶにふさわしいものです。コメント欄でもありましたが、講談社の由来など、歴史的な背景を面白おかしく学べるのも伯山流の魅力ですね。
伝統芸能を現代のエンターテインメントとして蘇らせた伯山さんの功績は本当に大きい。第1話の「つかみ」だけでこれだけ引き込まれるのですから、続きが気になって仕方ありません!まだ講談を聴いたことがないという方にこそ、ぜひこの熱狂を体感してほしいです。
