【神回】西野亮廣の脚本術が深すぎて震えたwww「地下2階」の共有が全て!?
https://www.youtube.com/watch?v=irmAnGwK1Vg
【動画の要約】
・脚本作りは「95%が理念の共有」。地下2階(作品の根幹)をスタッフ全員と握ることの大切さ。
・「脚本とグッズの連動」は予算回収だけでなく、物語の没入感を生む装置。
・キャラクターが確立すれば、物語は勝手に動き出す。
・嫉妬や妬みよりも「置いていかれる恐怖」の方がクリエイティブを加速させる。
14:20 のジブリの話、めちゃくちゃ納得したわ!
宮﨑駿監督がイメージアルバム聴きながら作画するのと同じ手法を西野さんもやってるんだな。
西野さんがPIXARの服着てるのシュールで草
でも中身はガチのクリエイター理論なんだよな
「地下2階の共有」ってワード、ビジネスでも絶対使えるだろ。
目に見える部分(地上)じゃなくて、その下の設計図のさらに下を握るっていう。
グッズのバインダー、いらないと思ってたけど動画見たらポチっちゃったわww
これこそ西野マジックだな(゚∀゚)
>>10
脚本とグッズを設計段階から混ぜるって、ガンダムとか仮面ライダーの手法だけど、
それを個人のプロジェクトでやりきる執念が凄すぎる。
07:50 「作品の根幹にあるもの」を語る時の熱量よ。
嫉妬とか妬みよりも「置いていかれる恐怖」が原動力ってのがリアル。
コメント欄にスポンサーの「車楽」さんが降臨してて草。
愛媛の会社らしいけど、こういう応援したくなる空気感作りが上手いよなー。
子供の「友達になろう!」っていうセリフの考察、深すぎんか?
大人は計算で動くけど、子供は宣言から入る。ルビッチの性格をそこまで掘り下げてるのか。
>>35
それな。ト書き一つにも全部理由があるって聞いて、台本買う意味がようやくわかったわ。
19:10 のリラックスした笑顔もいい感じ ^^) _旦~~
結論:西野亮廣はただの芸人じゃなくて、超一流の「設計士」だった。
引用元: 西野亮廣:[Entertainment Business Tips] How to write a strong script今回の西野さんの脚本術解説、正直「ここまでバラしていいの?」と思うくらいの濃密な内容でした。特に「地下2階の理念を共有する」という考え方は、チームでものづくりをするすべての人に突き刺さる金言ですね。
単に「面白い話を書く」だけでなく、予算回収のためのグッズ設計や、キャストのモチベーションまでを脚本に組み込むという超合理的かつ情熱的なアプローチ。これこそが、えんとつ町のプペルが世界で愛される理由なのだと痛感しました。
嫉妬に狂う暇があるなら、圧倒的なスピードで置いていかれる恐怖を感じながら走り続ける。クリエイターとしての覚悟を見せつけられた神回でした。ミュージカルの開幕が本当に楽しみですね!
