【神回】Jホラーの全てはここから始まった!恐怖のバイブル「小中理論」をジャガモンド斉藤がガチ解説www
https://www.youtube.com/watch?v=ogLG1aWSBdQ
【動画の要約】
・世界のホラーを塗り替えた「小中理論」とは何かを徹底解剖!
・「幽霊は人間と同じようにそこに居る」のが一番怖いという真理
・『リング』『呪怨』の根底にあるJホラーの作法を学ぶ
・恐怖は「段取り」である?演出の裏側が面白すぎる件
きたああああ!ジャガモンド斉藤のホラー解説待ってたわ!
これ見るとJホラーの見方が180度変わるぞwww
大学の講義受けてる気分になるなこれw
小中理論とか映画好きなら必須教養レベルだろ
08:10 の小中理論の核心部分、マジで納得感しかない。
「幽霊をうすぼんやりさせない」ってのが逆にリアルなんだよなぁ。
>>4
そうそう、はっきり見えてるのになぜか異常に怖いっていう。
黒沢清の『回路』の幽霊とかその極致だよな (((( ;゚д゚))))
小中千昭氏が「Jホラーの捨て石です」って自虐してたのエピソード良すぎるw
生みの親なのに謙虚すぎだろ
「本質的にスラッシャー映画に対するカウンター」っていう考察、鋭すぎない?
アメリカの追いかけてくる怖さとは別次元のジワジワくる怖さよ…
14:40 「恐怖とは段取りである」
これ名言すぎる。映画の構成そのものが恐怖を生むっていう理論。
コメント欄で言及されてる水沢杏子さんの話、胸アツだな。
鶴田監督の無茶振りに応えて「Jホラーの母」になったとか伝説すぎんか
斉藤さん、ちょっと痩せた?www
でも相変わらず語りが熱くて最高だわ!
シリアルエクスペリメンツレインの話も出てて嬉しい😊
小中理論意識してlain見直すとまた違った発見がありそう
貞子がTVから出てくるシーン、実は高橋洋さんのアイデアだったのか
窓からの光で人間っぽく見えてるのが逆に不気味っていう逆転の発想すげぇわ
>>12
「やってはいけない行為」をやっちゃうからこそのインパクトだよなw
三宅隆太氏の理論もあわせて聴くと更に深まりそう。
最近だと「フェイクドキュメンタリーQ」とかが小中理論の正統後継者感あるよね
マジで眠れなくなるからオススメしない(褒め言葉)
22:40 幽霊はどう見えたら怖いのか。ここテストに出ます。
「幽霊目線でやると怖くない」っていうの、マイケル・マイヤーズとかと比較してて分かりやすい。
斉藤さんとBase Ball Bearの小出さん、絶対ホラー談義で意気投合するだろwww
二人で会議してほしいわ
『邪願霊』観たくなってきたわ!
YouTubeにリンク貼ってくれた有能ニキありがとう。
『女優霊』のラストがドリフのコントみたいで酷評されたから貞子が生まれたとか
怪我の功名すぎるだろwww 貞子のあのぬるぬるした動き、トラウマだわ…
幽霊とカメラの位置関係の話、映画撮る人にとってもバイブルだよなぁ。
あえて映さないことで想像力を煽るっていう。
テーマ曲が無音なのが霊障とか言われてて草
演出なのかガチなのかわからんのが一番怖いんだよ 👻
Jホラーは『残穢』みたいなジワジワ絡みつく怖さが至高。
理論を知ると、その「ジワジワ」の正体が計算された演出だってわかって面白いな。
こういう映画の裏側とか理論の動画もっと出してほしいわ!
斉藤さんの解説、ほんと専門的でためになる。
>>1
スレ立てサンクス!
この動画見てからホラー映画見ると「お、今の小中理論だなw」ってなって
怖さが半減するからオススメ(震え声)
いやいや、理論知っても怖いものは怖いんだよなぁ…
リング観てから一晩中電気消せなかった俺には刺激が強すぎたわ ^^) _旦~~
結論:小中理論はJホラーの背骨であり、今のホラーもその影響下にある。
ジャガモンド斉藤、最高の授業をありがとう!!
いや〜、今回のジャガモンド斉藤さんの「小中理論」解説、めちゃくちゃ面白かったですね!なんとなく「怖い」と感じていたJホラーの演出に、これほどまで緻密な論理と情熱が詰まっていたとは驚きです。
特に「幽霊は人間と同じようにそこに居るのが一番怖い」という逆転の発想や、恐怖を「段取り」として捉える構造的な視点は、映画ファンならずとも知的好奇心を刺激されます。貞子や伽倻子といったアイコンが生まれるまでの試行錯誤、そしてそれを支えた脚本家や女優さんたちのエピソードには思わず胸が熱くなりました。技術や理論を知ることで、恐怖がただの刺激ではなく「表現」として深まるのがJホラーの醍醐味ですね。
皆さんもこの動画を観た後は、ぜひ過去の名作を「小中理論」フィルターを通して見直してみてください。きっと、新しい恐怖の扉が開くはずですよ(笑)。次はぜひ、フェイクドキュメンタリーQの考察もお願いしたいですね!
