【神授業】現代文の記述問題が「クソゲー」から「神ゲー」に変わる解き方wwwこれマジで鳥肌もんだわ
https://www.youtube.com/watch?v=TqvZ7CX5vs8
【動画の要約】
・記述問題へのアプローチ:手を止めずに線を引き続けることが基本
・解答は「明確な表現」で、誤解の余地をなくすことが重要
・名古屋大学の過去問(ゴリラとサル)を題材にした実践的な解説
・概念の量的把握(10/30/50/70/100字)で記述力を鍛える
待ってました!この先生の教え方、マジで分かりやすすぎてビビる😅
2:50 記述へのアプローチ、これ一番知りたかったやつだわ。
「手を止めず、線を引き続ける」って当たり前だけど意外とできてないんだよな。
>>3
それな。16:50 あたりで要素をどうまとめるか見せてくれるの感謝しかない。
「サル社会に準じて、ヤンキーと目を合わすことも避けています」
この例え話ワロタwwwでも本質突いてる。
13:10 ゴリラのシリーの話、引き込まれるわ。
記述に必要な文章を集めるのはできるけど、まとめるのが地獄なんだよな。
現代文ってできるようになると教養キメてる感覚になれるの、分かりみが深い😭
21:30 黒板のまとめ方が神がかってる。
「サルのルール」と「ゴリラと目を合わさないこと」をどう繋げるか一発でわかった。
>>8
板書がめちゃくちゃ綺麗で見やすいよね。
23:30 「夏井先生みたいw」ってコメントあって草
確かにプレバト感ある熱量だわww
「私が行く」と「私は行く」の相違クイズ、シンプルだけど深いな。
言葉で伝える時に分かりやすく、ってのが解答の基本なんだな。
記述解答で「質問の意図が理解できない」って悩み、めっちゃわかるわ。
でもこの動画見たら、何を求められてるか整理しやすくなった。
>>12
「某線部の内容を答えよ」の「内容」が何かわからん問題なww
この先生の解き方なら迷子にならなそう。
直前期にこれ見て志望校合格できたやついるのマジか!
俺もあと10日しかないけど勇気もらったわ。
高校の生徒と一緒に見てる先生までいるのか。
字数オーバーを削る過程を見せてくれるの、マジで実践的で助かる。
「だから、のくだり大好きです」
わかる。因果関係の説明がめちゃくちゃスッキリするんだよな。
慣れてくると10/30/50/100の升目で「量的把握」ができるって、プロの技すぎる。
誰だこの人素晴らしいな。中学生のときに出会いたかったわ…。
>>18
#ただよび の先生かな?国公立二次対策には最強だと思う。
授業の最後の笑顔でため息出たわ。なんて見事な授業なんだ。
共テ対策するまで現文嫌いだったけど、解き方わかるとパズルみたいで楽しいな!
記述問題に悩まされてる全国の受験生、これ全員見たほうがいいレベル。
高校受験生だけど、めちゃくちゃ分かりやすくて助かりました!
>>23
高校受験でも十分使える考え方だよねこれ。
「敵意なしに相手と目を合わせてはならないサルのルール」
これ、日常生活でもヤンキーに絡まれた時使えるライフハックやんw
2:57 「お、俺だ……😢」ってなってるやつおって草
他のどの動画よりも分かりやすかったです。実践してみる!
名大の記述とか、普通は手も足も出ないのにスラスラ理解できるのヤバい。
49文字の削り方、うまいねぇ。
鳥肌立った。わかりやすっ。
推薦の記述対策にも役立ちそう。残り8回も楽しみ。
サル観る時は手荷物持っちゃダメなんだな。勉強になるわ。
21:30 の「サル社会のルールに準じて〜」の回答例、満点間違いなしだわ。
>>33
23:30 での「に準じて」への書き換え指示、まさに職人芸。
マジでこの動画のおかげで合格できました!ありがとうございます😭
記述解答は何が難しいって、自分の主観が入っちゃうことなんだよな。
「明確な表現で誤解の余地なく」ってのが刺さる。
現代文嫌いだったけど、解くのが楽しい系のやつじゃんこれ…😭
13:13 先生の熱量が凄すぎてビビったwww
「手を止めず、線を引き続ける」メモしたわ。
名大志望じゃないけど、記述の基本が全部詰まってて最高。
>>40
そうそう。どの大学でも通じる「思考の型」を教えてくれてる。
今日からお世話になります。記述得意にするぞ!
とにかく板書が綺麗で見やすい。スクショ推奨だわ。
21:30 の図解、マジで分かりみが深い😭
現代文ってセンスだと思ってたけど、完全に技術なんだな。
「うまいね。わかりやすい。同感です。」ってコメント、ほんとそれ。
前日にこれ見たやつ、勝ち組すぎるだろwww
気合いで頑張ります!勇気出た!
先生の笑顔が見れて良かった。マジで感謝。
結論:サルのルールを制するものは、現代文記述を制する。
引用元: YouTube:記述問題の解き方【現代文 記述問題の解き方】今回は現代文の難所、記述問題の解説動画をまとめました。名古屋大学の過去問という一見ハードルの高い題材を、「サル社会のルール」という非常にキャッチーかつ本質的な例えで紐解いていく様子は、まさに神授業と呼ぶにふさわしい内容でしたね。
特に感銘を受けたのは、単に「書く」だけでなく、「線を引き続けること」や「言葉の微細な相違」にまで踏み込んだ指導法です。 多くの学生が躓く「要素をどうまとめるか」というプロセスを、49文字という具体的な制約の中で実演してくれる点は、受験生にとってこれ以上ない教材になるはずです。
「現代文は教養」という言葉通り、この技術は試験を越えて「他者に誤解なく伝える力」としても一生モノの財産になります。記述に苦手意識がある方は、ぜひ何度も見返して、先生の「思考の型」を自分のものにしてみてください!
