【絶望】バイオ最新作、孤児院で行われていた実験がおぞましすぎて精神削られるんだが…ラクーンシンドロームの真実が怖すぎるwww
https://www.youtube.com/watch?v=Ha3vyIsnuJ4
【動画の要約】
・0:50 孤児院で行われていた「おぞましい実験」の全貌
・4:50 マーカス博士の遺体と変異Tウィルス、そして「ラクーンシンドローム」の恐怖
・6:10 登場人物が服用する薬瓶(オキシコドン)から察する絶望的な苦痛
・7:20 DLC「置き手紙」に記された、ラクーンシティ外縁部の悲劇
・14:30 歴史の裏で動く巨大組織の影と、救いのない結末
0:50の孤児院の子供たちのビジュアル、マジでトラウマもんだろ…
頭のツギハギとかバイオ史上最高レベルにエグいわ((((;゚Д゚))))
>>2
あれアークザラッド2の「白い家」思い出したわ。
子供を実験台にするのはマジで心が痛む。
ラクーンシンドローム(RC症状)って、抗体あるはずのレオンたちも発症するんか?
「私たちには時間がない」ってセリフが重すぎる。
4:57に言及されてる「生前の記憶が残ってるゾンビ」って初代の調理室の奴か。
今回のも記憶が残ってるタイプだとしたら、戦うのツラすぎ。
0:59の謎。1990年代にクロエがエミリーと同じ容姿なのは何でなん?
まだクローン技術確立されてないはずだろ。誰か解説してくれ!
>>6
グレースのクローン説がゼノ達の勘違いっていうミスリードの可能性もあるな。
スペンサーが改心して引き取った子らしいし、裏がありそう。
6:19に映ってる薬瓶、オキシコドンかよ…
モルヒネ級の鎮痛剤飲まないとやってられないレベルの苦痛ってことだろ。レオン…。
7:20のDLC手紙、メアリーからママへのやつ泣けるわ。
ラクーンシティの外縁部でもこんな悲劇があったとか救いがねぇ。
結局「エルピスの鍵」って何だったんだよwww
パスワードならクローン作る必要なかったんじゃねーの?(笑)
>>10
遺伝子とか指紋ならわかるけどパスワードなwww
ゼノたちの執念が空回りしすぎてて、逆におぞましい。
クリスやジル、クレアもRC症状で死にかけてる説、マジでやめてくれ…
バイオの功労者たちにそんな末路用意すんなよカプコン。
マービンに奥さんがいたってマジ?
レオンと一緒になる予定だったってのは妄想だったのかw
14:30の歴史の裏側の話、もはやフィクションとは思えないリアリティ。
政府の闇とか、現実にありそうで怖いんだよなぁ。
バイオ5の伏線回収もえぐいな。
ウェスカーがスペンサーに「お前は作られた」って言われてキレてた理由が深まったわ。
「神」を乗り越えた者さえ蝕むTウィルスが最強ってことか…。
ハンターとかタイラントより、この「じわじわ来る絶望」が一番怖い。
今回、エイダが出てこなかったの初じゃないか?
レオンが出るシリーズでは皆勤賞だったのに。
>>17
それだけ状況が絶望的ってことだろうな。
「遅くなってすまない…」って呟くレオンに涙出たわ。
アレックス・ウェスカーの転生に繋がる話も出たし、リベレ新作くるか?
この鬱展開をどうにかしてくれ…!
スペンサーの最期の「良心の呵責」?Requiem(鎮魂歌)?
散々ひどいことしといて今更すぎるわwww
てか、ジョージってアウトブレイクのあいつ?
バイオ2の日記のチェス好き署員説もあるけど、どうなんだろ。
今回のバイオ、ホラーっていうより完全に鬱ゲーだよな…。
孤児院の描写はマジで周回するのキツイ。
>>22
でもその「おぞましさ」がバイオの真骨頂でもあるんだよなぁ。
14:30の解説見て、改めてシリーズの深さを思い知ったわ。
コネクションの「我々に実体はない、秩序そのものだ」的な後付け設定草。
どんどん話がデカくなってて笑う。
とりあえず1998年の手紙を全部読んでからまたクリアしてくるわ。
伏線多すぎて頭パンクする。
バイオ13が完結編か?それまでレオンたち生きててくれよ…。
動画の最後の方のまとめ、マジで震えた。
このシリーズ、どこまでおぞましくなるんだよ…。
クロエは私が引き取りたいハァハァ(最低)
>>28
通報した。
バイオ最高!でも孤児院はもう二度と行きたくない!www
引用元: YouTube: [Viewer discretion advised] The worst possible fate for children at an orphanage…今回の解説動画、正直かなり精神的に来ましたね…。バイオハザードシリーズは常に「人間のエゴ」が引き起こす悲劇を描いてきましたが、今回の孤児院での人体実験や、生存者たちを蝕む「ラクーンシンドローム」という設定は、あまりにも残酷です。
特に、0:50から語られる子供たちの末路や、レオンが抱える「時間がない」という焦燥感。単なるホラーアクションの枠を超えて、「救いようのない歴史」の深淵を見せられた気分です。オキシコドンの薬瓶といった細かい小道具にまで意味を持たせる演出には、カプコンの執念すら感じますね。
物語はついにスペンサーの執念やコネクションの正体にまで及びましたが、果たしてクリスやレオンたちに「穏やかな最後」は訪れるのでしょうか。今後もバイオの歴史の裏側に注目していきたいと思います!
