【聖域】文芸批評家・三宅香帆がガチで選んだ「人生を狂わせる新書8選」が有益すぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=3QhoEcTJIkY
【動画の要約】
・三宅香帆の読書人生のルーツとなった新書を8冊紹介!
・「新書は1つのテーマでこんなに面白くなる」という感動が詰まってる。
・紹介本:『批評理論入門』『動物化するポストモダン』『教養としての大学受験国語』『じぶん・この不思議な存在』『私とは何か』『コンプレックス』『和歌とは何か』『寝ながら学べる構造主義』
・初心者が「知の探索」を始めるのに最適なガイド動画。
三宅さんの語り、熱量がすごくて速攻でAmazonポチったわwww
「1つのテーマでこんなに面白くなるんだ」って言葉、刺さるわ〜 (01:10)
>>1
乙。新書って難しそうなイメージあったけど、このラインナップなら読めそうな気がしてくる不思議!😭
5:40 『動物化するポストモダン』キターーー!!
これ俺のルーツでもあるわ。東浩紀の登場はマジで衝撃だったんだよなぁ。
7:41 の『教養としての大学受験国語』、タイトルで損してる系名著だよな。
三宅さんの解説聞いてると、受験関係なく読みたくなってくる!
15:23 『私とは何か』の分人主義はマジで救われるやつ。
中2の時に読んで響いたってコメ欄に書いてる猛者がいて草。早熟すぎんだろ。
22:32 『寝ながら学べる構造主義』
内田樹さんの本はマジで分かりやすいから、教養の入門には最高だよな。
>>10
分人主義、今の高校の現代文の教科書にも載ってるらしいぞ。
今の高校生はこんなエモい概念を授業でやってるのかよ…羨ましすぎるわ!
20:31 『和歌とは何か』
これだけ読んでなかったわ。三宅さんの「やばい!」連発に釣られて、和歌の沼にも突っ込んできやす( *´艸`)
三宅さんが「中高までは小説しか読んでなかった」って言ってるの意外だよな (05:40)
そこから新書の面白さに目覚める過程がリアルで好き。
理系だけど『文系と理系はなぜ分かれたのか』とか興味あるわ。
新書って自分の専門外をサクッと知るのにマジで便利。
バキ童経由で三宅さん知ったけど、知性の塊みたいな人でギャップ萌えするwww
積読がまた増えちまうよ…嬉しい悲鳴だけどな!😭
結論:三宅香帆おすすめ本にハズレなし。
この動画、永久保存版にして本屋行くたびに見返すわ。
>>40
マジそれな!「教養はタイミング」ってコメもあったけど、この動画に出会った今が読み時だわ😡
今回の三宅香帆さんの「おすすめ新書8選」、マジで神回でしたね!新書ってどうしても「お堅い」「難しい」という先入観を持たれがちですが、三宅さんの手に掛かると、どの本もワクワクするようなエンターテインメントに見えてくるから不思議です。
特に『動物化するポストモダン』や『私とは何か』といった、現代社会を読み解く上で欠かせない名著を、自らの体験談を交えて熱く語る姿には、視聴者の読書欲を刺激するパワーがありました。「1つのテーマで世界がガラリと変わって見える」という新書の醍醐味を、これほど分かりやすく伝えてくれる動画は他にありません。
紹介された8冊の中に、今のあなたに必要な「言葉」がきっと眠っているはず。私も久しぶりに本屋の新書コーナーを端から端まで歩いてみたくなりました!皆さんもぜひ、お気に入りの一冊を見つけてみてくださいね。
