【衝撃】京都大学の物理、計算量がエグすぎて発狂不可避www式展開の極意を学べ!
https://www.youtube.com/watch?v=N13f0C0ZM4k
【動画の要約】
・2016年京都大学 第1問を題材にした「計算力・式展開力」の特訓講義。
・物理の本質は理解していても、最後の「数学的処理」で差がつく現実を解説。
・文字式の整理、2次方程式の処理など、京大レベルが求める計算のスピード感を伝授。
・力学的エネルギー保存則と運動量保存則の連立など、計算の「急所」を突く指導。
08:40 の式立てからが本番だな…
物理の皮をかぶったゴリゴリの計算ゲー始まってて草
>>2
マジでそれ。方針は立つのに答えに辿り着けない受験生の死体累々でしょこれ((+_+))
04:20 の図解、めちゃくちゃ分かりやすくないか?
まずは現象を正しく把握しないと、そもそも計算する土俵にすら立てん。
12:20 の式展開、神がかってるわwww
自分でやると絶対どっかで符号ミスる自信あるわ。
京大物理って「物理ができる」だけじゃダメなんだよな。
この「処理能力」こそが選別のためのフィルターになってる。
06:20 の設問分析、ここが分岐点やね。
何が定数で何が変数かを瞬時に見分ける力が問われてる。
>>7
14:50 のまとめ、ノートに書き写したわ。
この計算のコツを知ってるだけで本番の生存率変わるぞこれ(`・ω・´)
これ無料で公開していいレベルの講義じゃないだろ。
塾代浮いたわ、ありがとう籐塾!
結局、最後は「計算しきる根性」なんだよなぁ。
でもその根性を支えるのは、こういう論理的な式展開のテクニックなんだわ。
今回の京大物理の解説動画、鳥肌モノでしたね。物理の概念理解だけで終わらせず、その後の「地獄のような計算」をどう突破するかに焦点を当てているのが本当に実戦的です。
特に後半の式展開のパートは、受験生が一番苦しむ「わかっているのに解けない」という壁を壊してくれる内容でした。こうした「計算の作法」を身につけているかどうかが、京大合格の切符を手にするかどうかの分かれ道になるんでしょうね。
単なる過去問解説を超えて、一生モノの「数学的処理能力」の重要性を教えてくれる神回でした。物理に自信がある人ほど、一度この動画の計算スピードに圧倒されてほしいですね!
