【閲覧注意】この夏マジで震えるホラー小説3選が発表される!あかりんのビビりっぷりが可愛すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=dFRYp4FN9vw
【動画の要約】
・ホラー映画は無理だけど小説ならいける人必見!
・「夜市」(恒川光太郎):ダークファンタジー的な美しさと怖さの融合。
・「よもつひらさか」(今邑彩):日常に潜む違和感が爆発する短編集。
・「ぼぎわんが、来る」(澤村伊智):圧倒的筆力で迫る比嘉姉妹シリーズの原点。
待ってましたホラー特集!あかりんの「ホラー映画はダメ」ってのめっちゃ共感するわwww映像は心臓に悪い😱
00:20の「ホラー入門」ってテロップ出てるけど、紹介されてる本がどれもガチすぎて入門どころか沼なんだよなぁ( *´艸`)
恒川光太郎の「夜市」はマジで名作。02:40あたりの解説通り、不思議なファンタジー感があるからホラー苦手な人でも読みやすいよな。
>>5
それな!でも「風の古道」の方は結構ジワジワくる怖さがあるんだよ。切なさと恐怖が混ざる感じが最高。
04:00のあかりんの「こっから入るの結構オススメ」って顔、完全にホラー中毒者の勧誘で草。
「よもつひらさか」選ぶあたり、あかりん分かってるわ~。06:00に言ってるけど、実在する地名とか坂が出てくると余計にリアリティ増して怖くなるんだよね。
>>15
今邑彩はミステリー要素も強いから一気に読んじゃう。でも夜寝る前に読むのは絶対おすすめしないw
「ぼぎわんが、来る」は映画「来る」の原作か。映画も面白かったけど、原作の序盤の不気味さは異常。
澤村伊智の比嘉姉妹シリーズは全部おもろい!「ぼぎわん」のイクメンぶってる夫の視点から、妻視点に変わった時の絶望感よ…😱
>>28
結局、幽霊より人間が一番怖いっていうオチね。あかりんの解説聞いてると読み返したくなってきたわ。
コメント欄で「ぼっけえ、きょうてえ」推してる奴ら多すぎて笑うw 岡山の民がタイトルにモヤモヤしてるのリアルで草。
「残穢」とか「屍鬼」とか、ガチ勢のオススメがコメ欄に溢れてて有益すぎる。この夏は冷房いらずだな!
結論:あかりんが可愛いから何でもいいし、紹介された本は全部ポチったわwww
引用元: ほんタメ:この夏に読んでほしいホラー小説3選【ゾクゾクするやつ】今回のホラー小説特集、あかりんの熱量が凄くて思わず引き込まれちゃいましたね!特に「映像はダメだけど小説なら」という意見には、僕も激しく同意です。自分のペースで読み進められるからこそ、脳内で補完される恐怖が何倍にも膨れ上がるんですよね。
紹介された「夜市」の幻想的な怖さから、「ぼぎわん」の現代的なおぞましさまで、セレクションのバランスが絶妙でした。コメント欄の皆さんのオススメも非常にレベルが高くて、ホラー好きの熱量を感じます。この夏、涼しさを求めるならエアコンよりも一冊のホラー小説。これに決まりですね。
皆さんも、読み終わった後にトイレに行けなくなっても責任は持てませんが(笑)、ぜひ手に取ってみてください!次は海外ホラー特集も期待したいですね。
