【閲覧注意】長崎の僻地で起きた惨劇…SCP「無縁」がエグすぎて夜眠れない件((((;゚Д゚))))
https://www.youtube.com/watch?v=s5mQD0yhY4I
【動画の要約】
・舞台は長崎県南高来郡。実在の地名が混ざるリアリティが怖すぎる。
・無脳症、近親姦、夜這い…ドロドロの民俗学的要素が満載。
・「怪異」は最初から存在せず、人間の妄念が「怪異」を作り出したという解釈。
・梨氏による難解かつ秀逸なSCP-tale。九州民は方言の解像度に震えろ。
長崎県民だけど、南高来郡(現・南島原市とか)が出てきて心臓止まったわwww
地元のリアルな空気感出しすぎだろこれ…
>>1 乙!
5:05の「初盆」の読み方で長崎らしさ全開なの草。はつぼん、って読むんだよな。
方言のねちっこい解像度がマジで異常。編集丁寧すぎて逆に怖い。
20:12の「オロロンチョチョパー」が耳から離れねえええええ!!
島原の子守唄の「オロロンバイ」がこんなに不気味に聞こえる日が来るとは思わなかったわ…
これ、父親が梅毒で脳まで侵されてた説、マジでありそうだよな。
長女の低体重、次女の無脳症、すべてが遺伝的・病理的要因で説明つくのが一番怖い。
>>10
「なっちゃん」が次女の名前(夏美とか)だった説、コメ欄にあったけど鳥肌立った。
三女が障害のある次女に似ていくのを見て母親が発狂…田舎の閉鎖環境ならあり得るのがキツい。
最後の「晴れ姿」の画像、実際に開いたやつおる?
俺は本気でビビってスマホ投げそうになったわwwwグラサン幼女に見えるけど中身が…😱
「怪異など存在しないと理解した上で、怪異のせいにしたい住民」
この一文がこの物語の核心だよな。人間が一番怖いって結論に落ち着くのが和製ホラーの醍醐味。
35:50付近の解説、日記の記述から矛盾を突いていく感じがゾクゾクした。
梨氏の作品は難解だけど、パズルが埋まっていく感覚がたまらん。
>>28
財団職員が「怪異は存在する」と信じ込んでしまったことで、存在しなかったはずの怪異が”成ってしまった”って解釈も熱い。
とりあえずツワブキの醤油煮食べて落ち着くわ…
解説動画としては最高傑作の一つだと思う。今夜は電気消して寝れんわ!w
今回の「無縁」の解説、いかがでしたでしょうか。長崎出身の私としても、島原の子守唄や地域の風習がここまで不気味に、かつ緻密に物語に組み込まれていることに驚きを隠せませんでした。
「無脳症」というセンシティブな題材を扱いながら、それを「怪異」ではなく「現実の悲劇」として突きつけ、さらに「人の認識が怪異を定義する」というSCPらしいエッセンスを加える梨氏の手腕は圧巻です。単なるホラーを超えて、当時の村社会の閉塞感や人間の業を浮き彫りにした、まさに「ガチ怖」な逸品でしたね。
最後の画像の仕掛けを含め、視聴後も「あれは一体何だったのか」と考えさせられる余韻が凄まじいです。まだ動画を見ていない方は、ぜひ部屋を暗くして、その解像度の高すぎる恐怖を体験してみてください。
