【驚愕】イソップ寓話、実は2500年前の「ギリシア神話スピンオフ」だった件www人間の本質変わらなすぎワロタ
https://www.youtube.com/watch?v=i1NUipIBLg4
【動画の要約】
・イソップ(アイソーポス)は紀元前6世紀、弥生時代レベルの超古代人!
・「北風と太陽」「金の斧」の原点にはゼウスやヘルメス等のガチ神々が登場する。
・「アリとキリギリス」は元々「アリとセミ(orフンコロガシ)」だった!?
・現代のビジネスや心理学(コンコルド効果等)に通じる教訓が満載。
イソップさん、功績不明の聖徳太子より1000年も昔の人とかマジかよ…
弥生時代からこんな完成されたストーリーテリングしてたのバケモンだろwww
>>2
しかも元奴隷なのに「トーク1本」で自由の身になったとかリアル一休さんすぎて草
とんちバトル強すぎやろ
08:31 「酸っぱい葡萄」の対義語が「甘いレモン」って初めて知ったわ!
手に入れたものを無理やり価値あると思い込む…これなんてコンコルド効果?ww
12:47 北風と太陽のネタ、「ヲタクに恋は難しい」で沼に落とす手段として熱弁されてたの思い出したわ
人の動かし方の真理だよなぁ
遭難者とアテナの「祈ってる暇があったら手を動かせ」は草
教訓以前に正論すぎてぐうの音も出ないwww
>>15
ベルセルクのガッツの「祈るな!! 手が塞がる」を思い出すよなww
2500年前からこの精神だったのか
17:11 「角の先端に目玉がある」…ってそれただのカタツムリじゃねーか!ww
神様の作品に難癖つけるモーモスさん、重箱の隅突きすぎてて親近感わくわ
アリとキリギリスの「原典にキリギリスいない」説が一番衝撃だったんだが。
セミとかフンコロガシだったとか、日本に伝わる過程でローカライズされすぎやろw
>>28
冬まで生き延びたセミ…脅威の生命力で草。教訓そっちのけでシュールすぎるわ
ヘラクレスとリンゴの話(316番)めっちゃ好き。揉み合えば揉み合うほど膨れ上がる敵対心。
現代のネット炎上とか、これ無視してれば済む話ばっかりだもんな…
金の斧が元々ヘルメスだったのも驚きだわ。
日本だと女神に魔改造されてて、ヘルメスの原型1ミリも残ってなくてワロタ
結局、2500年経っても人間の悩みも本質も変わってないってことか。
イソップ寓話、ガチで今こそ読むべき自己啓発本だわ
結論:神話オタクじゃなくても楽しめるし勉強になりすぎたわ!しんりゅうさんサンキュー!
引用元: しんりゅう / ファンタジー&神話研究所:『イソップ寓話』がギリシア神話の自己啓発本すぎる|人間の本質って変わんないよな!wいや〜、イソップ寓話の奥深さに脱帽です。子供向けのお話だと思って高を括っていましたが、まさかギリシア神話の神々がガッツリ絡んでいたとは…。特に「金の斧」のヘルメスや、「北風と太陽」がビジネス書の名著で引用されている話など、大人が読んでも唸るポイントばかりでしたね。
個人的には「酸っぱい葡萄」の対義語が「甘いレモン」という話に驚きました。失敗を正当化する心理学的な側面が2500年も前から寓話として語られていたことに、人間の本質の変わらなさを感じずにはいられません。まさに「歴史から学ばない人間」への皮肉が効いた、超時空レベルの自己啓発本と言えるでしょう。
「祈るな、手を動かせ」という教訓を胸に、私も明日から(いや今日から)地道に頑張ろうと思いますw 皆さんもぜひ、原典のイソップ寓話を手に取ってみてください!
