【驚愕】ルドルフ・シュタイナーの真実、スピリチュアルなイメージと全然違ってて草www
https://www.youtube.com/watch?v=d5LnlNI2Omk
【動画の要約】
・シュタイナーは「教育の人」というより、ニーチェに傾倒したガチの哲学者。
・人間の魂は「気体→液体→生命体→固体」と変化し、最後は「星」になる!?
・現代のシュタイナー教育は、実は彼が名前を貸しただけの部分も多い。
・「絶対負」の力。宇宙と直結する思想のスケールが凄すぎる。
03:20 執行先生が「俺もシュタイナーから一番学んだ」って言ってるの胸熱すぎるんだが!
教育家だと思ってたけど、本質はそこじゃないんだな。
シュタイナー教育=どろんこ教育とかオシャレな幼児教育だと思ってたわ…
本当はナチスに弾圧されるくらいの思想的背景があったのか (((( ;゚Д゚)))
05:20 本の山を数え出す執行先生かわいくて草www
人智学、神智学…難解すぎて挫折したコメント欄の民たちの気持ちがよくわかる。
人間はもともとガス体だったって話、ロマンありすぎだろ!
宇宙の始まりはガス、死んだら星になるって、現代の科学とスピリチュアルが融合してる感ある。
>>10
09:00 の「宇宙的真実だと思うようになった」って言葉が重い。
執行先生が言うと説得力が違うわ。
シュタイナーがニーチェの弟子(というか傾倒してた)ってのは意外だった。
超人思想と人智学って繋がるんやな。
10:40 「ここからずーーっと」ってジェスチャーしてるシーン、
宇宙の循環のスケールのデカさを感じてゾクゾクしたわ。
てか、今のシュタイナー学校がSDGs推奨してるってコメント見て草
本人存命だったら怒るどころか卒倒するレベルなんだろうなww
>>35
国家の支配から逃れるための教育だったはずなのに、
今は一番国家や国際組織の枠組みにハマってる皮肉な。
結局、一人一人が宇宙と直結する「自由な存在」になれってことやね。
絶対負の力、もっと深く知りたくなったわ。神回確定!
今回のシュタイナー解説、今までの「ふわっとした教育パパママ向け」のイメージが完全に崩壊しましたね。執行先生が語るシュタイナーは、ニーチェの情熱を受け継ぎ、宇宙の真理を解き明かそうとした孤高の哲学者そのものでした。
特に印象的だったのは、魂の変容プロセスの話。私たちが元はガス体であり、最終的に星へと至るという壮大な循環論は、単なる空想を超えた「宇宙的真実」としての重みを感じました。今の教育制度への警鐘も含め、私たちが「魂の空虚な存在」にならないためのヒントが詰まっていました。
シュタイナー教育の表面だけをなぞるのではなく、その根底にある「自由の哲学」に触れることの重要性を痛感します。執行先生の熱量に当てられて、私も久しぶりに難解な本に挑戦してみたくなりました!
