【驚愕】直木賞作家・小川哲が語る「言語化のワナ」が深すぎる件www受験勉強の真の目的は〇〇だった!?
https://www.youtube.com/watch?v=BUM_bXXVp2M
【動画の要約】
・「言語化が上手い=頭が良い」ではない。言葉にすると重要なことがこぼれ落ちる。
・小説の文章は一文一文が全て「伏線」。無駄な描写は一つもない。
・本は圧倒的にコスパが良い。数千円で人生を変える「強烈な一撃」をくらうことがある。
・受験勉強の意味は「努力の仕方が身につく」こと。モテたいという動機も立派な武器。
小川哲さん、話し方が松山ケンイチに似てて草www
声だけ聞いてるとマジで俳優が喋ってるのかと思ったわ。
32:50 「受験勉強は努力の仕方が身につく」って話、刺さるわぁ…
東大行くために「モテたかった」って正直に言うの好感持てるwww
>>3
しかも東大中退(博士課程)っていうのがまたカッコいいよな。
理系出身でこの言語化能力はチートだろ。
42:50 「無理して読まなくてもいい」って直木賞作家が言うの意外すぎん?
>>10
でもその後に続く「一撃をくらう本に出会う」って話が最高なんだよな。
コスパ最強の投資っていうのはガチで同意。
36:20 小説は全部「伏線」っていう考え方、目からウロコだった。
朝にリンゴを食べた描写すら、後の夕日との対比になってるとか考えたこともなかったわ。
「言語化すると薄っぺらくなる」って感覚、すごくわかる。
大事な感情ほど言葉にした瞬間に死んじゃう感じ、誰か分かってくれ。
聞き手の篠原アナ、ずっと不満げな顔してない?www
もっと楽しそうに聞けばいいのに。
>>21
不満げっていうか、めちゃくちゃ真剣に「思考」してる顔でしょ。
俺はこのインタビューの空気感好きだけどな。
25:30 動画より本の方がコスパ良い理由、納得。
自分のペースで立ち止まれるのが本の強みだよな。
この人の「慎重に言葉を選んでる」感じがたまらん。
断言しないのは「例外が見えているから」っていうコメント、まさにその通りだと思う。
最近タイパばっかり気にしてたけど、小説をじっくり読む時間も必要かもな。
『君のクイズ』読んでみるか ( *´艸`)
「言語化が得意=思ったことを正確に伝えられる」ではないっていうのが一番の衝撃。
伝える側の傲慢さを戒めてる感じがして深いわ。
会議はリモートより対面の方がコスパいいっていうのも同意。
画面越しだと「こぼれ落ちる」情報が多すぎるんだろうな。
とりあえず小川さんの『言語化するための小説思考』ポチったわ。
これで俺も頭良くなった気分になれるはずwww
結論:小川哲は現代の賢者 🤩✨
引用元: NewsPicks / YouTube:【言葉が上手い=頭が良いではない】直木賞作家・小川哲今回の小川哲さんのインタビュー、めちゃくちゃ刺激的でしたね!特に「言語化が得意な人は、伝わらなかった情報をなかったことにしている」という指摘にはハッとさせられました。日頃、安易に言葉で片付けてしまっている感情の中に、実は一番大切なものが隠れているのかもしれません。
また、受験勉強を「努力の型を身につける期間」と捉える視点も、今まさに悩んでいる学生さんには救いになる言葉ではないでしょうか。動機が「モテたい」であっても、そのプロセスで得た「自分のコントロール法」は一生モノの武器になります。効率やタイパが叫ばれる時代だからこそ、小説のように「無駄に見える描写」の奥にある真実を読み解く力が、私たちには求められているのかもしれませんね。
皆さんもぜひ、スマホを置いて一冊の小説に「一撃」をくらいにいきませんか?
