【朗報】Vtuber罪重れいがの書評動画、料理用語辞典の楽しみ方がマニアックすぎて草www
https://www.youtube.com/watch?v=BwDtsCupD7A
【動画の要約】
・フランス料理用語辞典は調べるためではなく「読み物」として楽しむもの。
・料理のレシピから完成形を脳内で想像するのが醍醐味。
・「デファール」や「ネムール」など、地方料理の説明がまるでファンタジー飯。
・料理は作らずとも「想像力」で楽しめる!
[00:00:30]の「調べるために読むっていうよりはね、単純に読み物として読んでいく」って発想、オタク特有の楽しみ方で嫌いじゃないぞw
>>3
わかるw 辞典を愛読書にするタイプたまにおるよなww
紙の本の匂いとか手触りが好きなんだろうな
[00:02:00]からの「デファール」のくだり、子羊の糸足とかローリエとか出てきて急に本格的になるの草生える
聞いたこともない料理名が次々出てくるの面白いわ
[00:03:07]の「ネムール」の解説聞いてると、硬くなったパンを入れるとかマジでファンタジーの酒場飯感あるよな(*´ω`*)
RPGの宿屋で出てきそう
>>21
それな!脳内で完全に異世界の飯屋が再生されたわ🍽️✨
牛のすね肉と鶏肉煮込んだやつ絶対美味い
[00:04:18]の「料理っていうのは想像力」って名言風に言ってるけど、結局自分では作らないの草
>>33
作らないんかい!ってツッコミ待ちだろこれwww
でも美味しそうな料理本読んで満足する気持ちはちょっと分かるわ
イタリア料理用語辞典も持ってるのガチ勢すぎてワロタw
しかも「フランス料理用語辞典の方が深い」って謎のマウントとってて草
結論:料理用語辞典は最高のファンタジー小説📖
引用元: Tsumishige Reiga Channel:【罪重文庫 第1回】フランス料理用語辞典【Vtuber書評】今回はVtuber罪重れいがさんの「フランス料理用語辞典」の書評動画をご紹介しました!料理本をレシピとしてではなく「読み物」として、さらには「ファンタジー飯の想像の種」として楽しむという視点が非常にユニークでしたね。
確かに動画内で語られていた「デファール」や「ネムール」といった見慣れない地方料理の材料や調理法を聞いていると、まるでRPGの酒場にいるようなワクワク感があります。あえて自分で作らずに、頭の中で最高の料理を完成させるというのも一つのロマンですね。
効率よくネットでレシピを検索できる現代だからこそ、あえて紙の辞典をパラパラとめくりながら、未知の料理に思いを馳せる時間は贅沢なのかもしれません。皆さんもぜひ、お気に入りの「読める辞典」を探してみてはいかがでしょうか!
