【朗報】豊島与志雄の『泥棒』を聴いたら結末で草不可避www 安眠朗読のはずが笑える件
https://www.youtube.com/watch?v=RUrt3M5NzoU
【動画の要約】
・大泥棒の五右衛門が仙人に「人に見られない術」を教わりに行くお話。
・「透明人間」状態になったはずが、まさかのオチにニヤリとする短編。
・しまえりこさんの心地よい声で安眠効果抜群だけど、話が面白くて寝られない!?
・大人も子供も楽しめる、ちょっと不思議で皮肉の効いた名作朗読。
[00:02:20]の仙人のビジュアルイメージ、真っ白な長い髭ってまさに「日本昔ばなし」の世界観で最高だわwww
これ、寝る前に聴くとマジで速攻で落ちるぞ。
声のトーンが落ち着きすぎてて浄化される。
>>3
「最後まで辿り着けたことがありません」ってコメ欄にもいて草。毎日チャレンジして寝落ちするとか幸せかよ。
石川五右衛門ってルパンのアレかと思ってたけど、こっちの五右衛門はなんか抜けてて可愛いなw
[00:10:30]の「着物が歩いている……下駄が歩いている……」のシーン、想像するとシュールすぎて吹くwww
>>6
透明人間なのに服着たままなのが致命的なミスなんだよなぁw
仙人の教え方がザックリしすぎてるのか、五右衛門がアホなのか。
「大盗人(おおぬすびと)」って読み方、ルビがそうだったのかな?
「おおぬすっと」じゃないところが格調高い感じして良い。
音楽が邪魔って意見もあるけど、俺はこれくらい静かな方が入り込めて好きだわ。
てか、仙人優しすぎない?www
泥棒に透明になれる術を教えるとか、コンプラ無視の仙界クオリティ。
>>10
「一つからやり直せ」みたいな教え、人生の教訓っぽくて深いわ。
ただの泥棒話じゃなくて、道徳的な側面もあるのが豊島作品の魅力か。
[00:13:20]のラスト、アハハハって笑い声で終わるのが最高に「くすっ」とする。
寝落ちしそうな時にこれ聴くと、ちょっと笑って目が覚めちゃうジレンマw
字幕が小さくて見づらいって言ってるニキ、音を聴け!これは「耳」で楽しむもんだ!
>>13
いやでも背景のイラストも月夜の街並みで雰囲気あっていいぞ。
夜道に着物だけ歩いてたら通報案件だけどなw
夏休みの読書感想文にピッタリってコメント、賢すぎてワロタ。
プロミネンスが正確、格調高い語り口……プロの朗読家レベルの絶賛コメがあるな。
たしかに聴き取りやすさは異常。
透明人間パクリとか言ってる奴いるけど、こっちの方が古典的な味わいがある。
特殊詐欺のない、のんびりした時代の泥棒さんや……。
>>17
お金持ちになりたいわけじゃなかったのかな?って考察、深い。
結局「術」に溺れて本質を見失うのは現代人も一緒やね。
握り飯がおいしそうとか、コメントの平和さに癒やされる。
神奈川県警の不祥事の話してるニキいて草。五右衛門も神奈川県警には捕まりたくないだろうな。
しまえりこさんの「ありがとうございます😊✨」っていう返信の優しさよ。
これだけでチャンネル登録余裕。
84歳のおじいちゃんも聴いてて「朗読のヒヨコです」って言ってるの胸熱。
全世代に愛される神コンテンツ。
>>22
朗読を「心の糧」にしてる70代のおじさんもいるし、YouTubeの民度高すぎだろ。
[00:10:38] いしほうってやれ。←ここのコメ、なんか方言?味がある。
五右衛門サン、人生捨てたもんじゃないよ!っていう励ましコメに泣いた。
寝落ち動画として最高だけど、オチが気になって最後の方だけ何度も聴き直してるわ。
>>26
[00:13:20]のオチ、まじで「え、そこ!?」ってなるからな。
「髭爺さんは共犯者だね」←鋭すぎて草。仙人も暇つぶしに泥棒で遊んでた説。
このシリーズ、怖い話もあるらしいけど、まずはこの「笑える話」から入るのが正解かもな。
しまさんの声、マジで耳が幸せになる。耳かきボイスより癒やされるわ。
>>30
標準速度で安眠を促す効果アリって、もはや公式が認める睡眠導入剤。
「I understood almost half of this yay」って外人ニキもいて草。世界に羽ばたく五右衛門。
豊島与志雄、今まで知らなかったけど面白いな。他の作品も聴きたくなった。
結局、心が卑しいとどんな術も活かせないっていう結論、身に沁みる……。
五右衛門「透明人間になったぞ!」
通行人「あ、着物が歩いてる」
このコンボ、何度聴いても笑える。
>>35
バカ正直に着物着たまま術を使う五右衛門の育ちの良さよw
しまさんの朗読聴きながら、今夜も泥棒さんと一緒に夢の中へ行ってくるわ。
これ無料で聴いていいレベルじゃないだろ。もっと伸びるべき。
タイトルとは違い、面白く楽しませて頂きましたー。まさにその通り!
おやすみ朗読、最高!!これからも応援しとくわ!!
引用元: [睡眠導入・安眠朗読] くすっと笑える短編小説:豊島与志雄「泥棒」全文朗読 [元NHKアナウンサー 島えりこ]今回は豊島与志雄の名作『泥棒』の朗読を紹介しました。元NHKアナウンサーの島えりこさんの語りは、まさに「一級品」ですね 。特に透明人間になったはずの五右衛門が、着物だけ見えてしまっているシーンの描写は、落ち着いた声色だからこそ、その滑稽さが際立って聞こえます 。
リスナーの皆さんも、睡眠導入として使いつつも、ついついオチが気になって最後まで聴いてしまうという「嬉しい悲鳴」を上げているようです 。仙人の教えや五右衛門のどこか憎めないキャラクターは、現代の忙しい私たちに「のんびり生きる大切さ」を教えてくれるような気がしますね。
美しい日本語とユーモア溢れるストーリー。今夜はぜひ、この動画を流しながら心地よい眠りについてみてはいかがでしょうか。島さんの優しい返信コメントにも注目ですよ!
