【閲覧注意】一寸法師の原典、ガチでサイコパスすぎて草。姫をハメて成り上がるとか闇深すぎやろwww
https://www.youtube.com/watch?v=RwASFiYCP9k
【動画の要約】
・一寸法師は実は「一寸詐欺師」?姫に罪をなすりつけて家を追い出させる超展開。
・「御伽草子」版は現代の童話とは別物の残酷&エロ要素あり。
・打ち出の小槌のルーツはスクナヒコナ?神話との意外な繋がり。
・昔の「おばあさん」は40歳。当時の寿命や識字率の背景が興味深い。
ずんだもんの解説で見る一寸法師、内容が鬼畜すぎてワロタwww
お姫様の手駒にして成り上がった説とかマジかよ💡
05:10 の鬼が「ひょいっとひとつまみ」ってシーン、シュールすぎて好きw
物理的に食われてて草
>>1
「口先三寸」からの一寸法師=詐欺師説、納得感ありすぎて怖いんだが😅
お菓子を食べたって嘘ついて姫を追い出すとか完全に犯罪者ムーブやん。
てか17:10の「40歳で老夫婦」って話、マジで当時のリアルだよな。
昔の52歳が老婆扱いされてた新聞記事の話とか震えるわ……。
スクナヒコナの神話と繋がってるのは勉強になったわ。
「掬った指の間から零れる」から水の神って解釈、オシャレすぎんか?✨
>>10
今の40代なんてまだ元気なお姉さんお兄さんなのに、昔は隠居レベルだったのか💧
一寸法師の両親が40歳で出産したのも当時は超高齢出産だったんだな。
20:40 の下駄の下に隠れてるシーン、可愛いのになんか卑屈で草。
でもここから大出世するんだから、やっぱり行動力は化け物だよな。
打ち出の小槌で身長伸ばす結末しか知らなかったけど、
殴り殺すエンドとかいうコメントあって戦慄してる。御伽草子ガチで闇深。
>>35
「アソコが一寸なのを大きくする」とかいう解釈書いたやつ出てこいwww
教育に悪すぎて腹抱えて笑ったわ( *´艸`)
結論:一寸法師は最強の「なろう系」先駆けだったということでおk?😎
最後は難波の住吉大社でフィニッシュなのも聖地巡礼したくなる。
いやはや、子供の頃に読んだ「一寸法師」のイメージがガラガラと音を立てて崩れましたね。特に姫の口元に米を塗りつけて泥棒扱いするシーン、原典の「御伽草子」では相当な策士(というか悪党)として描かれていることに驚きを隠せません。
当時の識字率の高さや、40歳が「おばあさん」と呼ばれていた社会的背景など、歴史的な視点で見ると一気にリアリティが増します。単なるおとぎ話ではなく、下剋上や生存戦略を教える「大人のための読み物」だった側面が強いのかもしれませんね。
スクナヒコナとの関連性も含め、日本の神話と庶民文化が絶妙に混ざり合っている点は非常に興味深いです。次に住吉大社に行くときは、一寸法師がここからお椀の船で旅立ったんだな…と、少し複雑な気持ちで眺めてしまいそうです(笑)
