【驚愕】スパイファミリーの表紙の椅子、実は歴史を変えた超名作だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=Nxf_SYl_mjU
【動画の要約】
・「名作チェア」がなぜ名作なのか、デザインの歴史的背景からガチ解説
・ル・コルビュジエ、ミース、ブロイヤーなど近代建築の巨匠たちが登場
・SPY×FAMILYのコミックス表紙に登場する椅子の元ネタが判明
・「座り心地」だけじゃない、素材や構造の革新性がヤバすぎる
スパイファミリーの表紙に椅子が出てるのは知ってたけど、そんな深い意味があったのかよ…( ゚Д゚)
>>2
1巻のロイドが座ってるやつな。あれル・コルビュジエのLC2っていう超有名モデルらしいぞ。
05:10 の「Grand Confort(めっちゃ快適な椅子)」ってネーミングセンス好きwww
直球すぎて草生えるけど、見た目の高級感パねえわ。
ブロイヤーのワシリーチェア、自転車のハンドルから着想得たとか天才か?
10:50 の解説見て、当時の衝撃が伝わってきたわ。
>>5
しかもブロイヤー自身がイケメンすぎてワロタwww
天は二物を与えすぎだろ…
バルセロナチェアの曲線美よ… 09:10 の映像見て、これ座るための道具っていうより芸術品だなって確信したわ。
>>7
ミース・ファン・デル・ローエの「神は細部に宿る」精神が体現されてるよな。
あれ国王を迎えるために作られたとか、格が違いすぎる。
アニメ3期の「よう実」OPにも名作椅子出てくるってコメントにあって草
アニメ業界、実は椅子マニア多すぎ説。
お前ら、03:30 の「直線と曲線の融合」の話聞いたか?
マッキントッシュの椅子がなぜあんな形なのか、ようやく理解できたわ。
>>10
あの梯子みたいな背もたれ、実用性無視かと思ったら空間を仕切る意味があったんやな。
デザインってマジで奥が深い。
ぶっちゃけ、家具屋でなんとなく「高いなー」って見てた椅子に、こんな歴史ドラマがあったとは。
IC試験の勉強してるニキが「覚えられそう」って言ってるのも納得。
ウィリアム・モリスを女性だと思ってた人、結構いて安心したわwww
俺も名前の響きで勘違いしてたわ。
>>13
ミースも女性だと思われがち問題www
「近代建築の三大巨匠」の一人が実は…みたいな展開はないから安心しろ。
この動画、編集も綺麗だし内容もNHKのドキュメンタリー並みに質高いな。
もっと伸びて欲しいわ。
とりあえず、LC2に一度は座ってみたい。
「ケツがいてぇ」のか「めっちゃ快適」なのか、この身で確かめたいわ ^^) _旦~~
結論:名作椅子はもはや歴史の教科書。
引用元: YouTube:[Design Commentary] Masterpiece Chairs -Modern Design Edition-今回の名作チェア解説、非常に見応えがありましたね。特に、大人気漫画『SPY×FAMILY』の表紙と絡めて解説されている点が秀逸で、デザインという一見難しそうなテーマをグッと身近に引き寄せてくれています。コルビュジエやミースといった巨匠たちの思想が、現代の私たちの生活(やエンタメ)にこれほど深く根付いているとは驚きです。
「なぜこれが名作なのか?」という疑問に対し、当時の技術革新や社会背景まで深掘りして答えてくれるので、単なる知識以上の「教養」としてスッと入ってきますね。機能性を追求した結果生まれた「形」には、時代を超えて人々を惹きつける力があるのだと再認識させられました。
私もバルセロナチェアに座って、巨匠たちの気分を味わってみたいものです(笑)。皆さんも、次に漫画やアニメを見る際は、登場人物たちがどんな椅子に座っているか注目してみてはいかがでしょうか?
