【神回】「根性足りない」はもう古い?行動科学で部下をプロにする『教える技術』が目から鱗すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=Zd_o6WXyw94
【動画の要約】
・「心」ではなく「行動」に焦点を当てるのが行動科学マネジメントの鉄則。
・できる人の行動を徹底的に分解して時系列で書き出すべし。
・指示は「MORSの法則」で具体化(計測、観察、信頼、明確化)。
・「これくらいできるだろう」という上司の思い込みを捨て、ゼロからチェックする。
・結果ではなく、望ましい「行動」を継続していることを褒めるのが育成のコツ。
01:50 の「心ではなく行動を改善させる」ってとこ、全上司に見てほしいわ。
精神論で語る上司多すぎなんだよな(怒)
>>2
ほんとそれ。やる気とか情熱とか言われても具体的に何すればいいか分からんしな。
「行動を観察・分析する」って考え方は合理的で好きだわ。
03:40 の「できる人の行動を徹底的に分解する」ってやつ、営業の例が具体的で分かりやすかった!
「鞄に何を入れてるか」まで書き出すのかよwww
トップセールの行動をマニュアル化すれば、誰でもそこそこ成果出せるようになるってことか。
属人化を防ぐ意味でも最強のメソッドじゃね?
05:00 のチェックリストの話、耳が痛い…。
「これくらいは知ってるだろう」って思い込みで、後輩が詰んでることよくあるわ( ゚Д゚)
>>15
「ゼロからチェック」って大事だよな。知識は一問一答、技術はロールプレイング。
ここまで徹底して教えるのがプロか。
06:10 のMORSの法則、メモしたわ。
M:Measured(計測できる)
O:Observable(観察できる)
R:Reliable(信頼できる)
S:Specific(明確化されている)
これ当てはめれば指示のズレなくなりそう!
「しっかりやって」じゃなくて「週に5件訪問して」って具体的に数字で言うのが重要なんだな。
お前らも「しっかり婚活して」じゃなくて「週に3回マッチングアプリ開け」って言われた方が動けるだろ?
>>25
効くからやめろwww でも確かに具体的だとやるべきことがハッキリするわ。
07:30 の「努力している相手を褒める」ってのが一番難しい気がする。
どうしても「結果が出てから」って思っちゃうし。
>>33
でも部下からしたら、結果が出る前の「正しい行動」を認められるのが一番モチベ上がるんだよな。
認めてもらえると「このやり方で合ってるんだ」って安心するし ^^)
石田淳氏のメソッド、シンプルだけど本質的だわ。
とりあえず明日から部下の「心」じゃなくて「足の運び」を見ることにするわ!
この動画、新任管理職の研修動画として流すべきだろ。
無駄な説教が減って平和な世界になりそう ( *´艸`)
結論:精神論はゴミ。行動科学こそ正義。
引用元: 学べる動画チャンネル:【8分で学ぶ】行動科学を使ってできる人が育つ!『教える技術』|これであなたは教えるプロ!今回の『教える技術』の解説動画、非常に刺さりましたね。特に「やる気」や「心」といった目に見えない要素を排除し、徹底的に「行動」をベースにマネジメントを組み立てるという手法は、今の時代のリーダーにとって必須のスキルだと感じました。
「できる人の行動を分解する」というのは、実は自分自身のスキルアップにも応用できますよね。MORSの法則に則って、具体的に「何をすればいいか」を言語化することで、教育の再現性は飛躍的に高まります。指導に悩んでいる方は、まずは「相手を褒めるポイント」を行動に絞ることから始めてみてはいかがでしょうか。
精神論に頼らず、ロジカルに人を育てる。この技術を身につければ、教える側も教えられる側ももっと楽に、確実に成長できるはずです。皆さんの職場でも、今日から「行動」に注目してみてくださいね!
